短期借入金の純増減額(△は減少)、財務活動によるキャッシュ・フロー
個別
- 2021年9月30日
- 3億5000万
- 2022年9月30日 ±0%
- 3億5000万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記
- ※ 当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行3行と当座借越契約及びコミットメントライン契約を締結しております。これらの契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。2022/11/11 14:18
上記コミットメントライン契約について、以下のどちらかの財務制限条項が付されております。前事業年度(2022年3月31日) 当第2四半期会計期間(2022年9月30日) 当座借越極度額及びコミットメントラインの総額 3,300百万円 3,300百万円 借入実行残高 500 850
① 2023年3月期決算における純資産が2022年3月期と比べ75%以上を維持。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当第2四半期累計期間末における現金及び現金同等物の残高は7億64百万円となっております。2022/11/11 14:18
資金調達は、金融情勢の変化に対する対応と資金コスト削減及び調達構成のバランスを考慮し調達先の分散、調達方法及び手段等の多様化を図っており、原則として、運転資金については、短期借入金で調達し、生産設備などの長期資金は、社債や長期借入金で調達することとしております。2022年9月30日現在の短期借入金残高11億78百万円(1年内返済予定の長期借入金含む)及び長期借入金残高8億35百万円の借入金総額20億14百万円を主力銀行をはじめとする金融機関から調達しております。なお、運転資金の効率的な調達を行うため、主要取引銀行と当座借越契約及びコミットメントライン契約を締結しております。