- 7896
- 2026/09/04
- 時価
- 23億円
- PER 予
- 50.19倍
- 2010年以降
- 赤字-28.05倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.38倍
- 2010年以降
- 0.22-0.66倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.95%
- ROE 予
- 0.75%
- ROA 予
- 0.41%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年9月30日
- 1億4600万
- 2022年9月30日 +49.32%
- 2億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.売上高の調整額は、セグメント間の取引消去であります。2022/11/11 14:18
3.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その内容は、賃貸事業であります。
2.売上高の調整額は、セグメント間の取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2022/11/11 14:18 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 木構造建材事業においては、事業部の成長戦略である非住宅分野の領域拡大に資するプレカット、パネル、建装の三位一体の取り組みが奏功しており、引き続き安定した受注及び収益確保に繋げることができました。特に事業戦略の中核的取り組みの一つである大型非住宅物件にかかる建装事業が好調に推移したことが大きく収益に貢献いたしました。新商品であるサッシ付パネル(ネオスマートパネル)の展開において、拡販に資する販売網の確立に向けた取り組みに着手し複数の協力企業との提携関係を進め、今後の展開強化を図る礎を構築いたしました。これら事業戦略の推進を図ってきたことにより堅調な業績を維持することができました。2022/11/11 14:18
これらの結果、当第2四半期累計期間の売上高は、90億11百万円と前年同四半期と比較し20億56百万円(29.6%)の増収となりました。利益面では営業利益は2億18百万円と前年同四半期と比較し72百万円(49.2%)の増益、経常利益は2億20百万円と前年同四半期と比較し72百万円(48.9%)の増益、四半期純利益は1億49百万円と前年同四半期と比較し9百万円(7.1%)の増益となりました。
セグメントの経営成績を示すと、次のとおりであります。また、セグメント間取引については、相殺消去しております。