営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2023年9月30日
- -2600万
- 2024年9月30日
- 5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.売上高の調整額は、セグメント間の取引消去であります。2024/11/13 9:21
3.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、中間損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その内容は、賃貸事業であります。
2.売上高の調整額は、セグメント間の取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、中間損益計算書の営業利益と一致しております。2024/11/13 9:21 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 木構造事業においては、資材価格高騰の進行と市況の低迷による価格競争の激化が続くなか、プレカット事業・パネル事業・建装事業での三位一体の事業を展開し、非住宅物件の受注拡大や各種省施工商品の拡充を推し進めてまいりました。当中間会計期間においては、建装事業における施設建築物件の工事が順調に進捗したことや厳しい市況を背景に生産性向上やコスト低減など収益確保に向けた取り組みを徹底した結果、上記事業環境にありながらも堅調な業績を維持することができました。2024/11/13 9:21
これらの結果、当中間会計期間の売上高は、76億54百万円と前年同期と比較し1億28百万円(△1.6%)の減収となりました。利益面では営業利益は50百万円(前年同期は営業損失26百万円)、経常利益は57百万円(前年同期は経常損失20百万円)、中間純利益は42百万円(前年同期は中間純損失7億85百万円)となりました。
セグメントの経営成績を示すと、次のとおりであります。また、セグメント間取引については、相殺消去しております。