7896 セブン工業

7896
2026/04/03
時価
24億円
PER 予
33.73倍
2010年以降
赤字-28.05倍
(2010-2025年)
PBR
0.38倍
2010年以降
0.22-0.66倍
(2010-2025年)
配当 予
3.78%
ROE 予
1.13%
ROA 予
0.6%
資料
Link
CSV,JSON

セブン工業(7896)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
-2億2400万

個別

2008年3月31日
-3億5600万
2009年3月31日 -56.74%
-5億5800万
2010年3月31日
7000万
2011年3月31日
-9900万
2012年3月31日
2億1600万
2013年3月31日 +29.63%
2億8000万
2014年3月31日 +17.86%
3億3000万
2015年3月31日 -56.06%
1億4500万
2016年3月31日 +21.38%
1億7600万
2017年3月31日 +101.14%
3億5400万
2018年3月31日 +10.73%
3億9200万
2019年3月31日 -3.57%
3億7800万
2020年3月31日 +5.29%
3億9800万
2021年3月31日 -60.8%
1億5600万
2022年3月31日 +196.79%
4億6300万
2023年3月31日 -29.81%
3億2500万
2024年3月31日 -88.62%
3700万
2025年3月31日 +394.59%
1億8300万

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
3.セグメント資産及びその他の項目の調整額は本社管理部門及び全社共用資産等であります。
4.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、損益計算書の営業利益と一致しております。
当事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/26 13:42
#2 セグメント表の脚注
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その内容は、賃貸事業であります。
2.売上高の調整額は、セグメント間の取引消去であります。
3.セグメント資産及びその他の項目の調整額は本社管理部門及び全社共用資産等であります。
4.セグメント利益の合計額は、損益計算書の営業利益と一致しております。2025/06/26 13:42
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/26 13:42
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は、売上高営業利益率及びROE(株主資本利益率)を、経営上の重要指標として位置付けており、売上高営業利益率3%、ROE5%以上の達成を経営目標として掲げております。
この目標の実現に向けては、木材に特化した高度な技術力を基盤とし、優れた品質基準の下、付加価値の高い製品群の拡充を図っております。あわせて、非住宅分野への事業領域の拡張並びに、当社の強みである内装建材事業と木構造事業との融合によるシナジー創出を推進し、安定的かつ持続的な成長の実現を目指してまいります。
2025/06/26 13:42
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
内装建材事業の復調や木構造事業における建装事業の伸長等により、2025年1月において通期業績(利益面)の上方修正を公表いたしましたが、第4四半期における木構造事業の厳しい事業環境により通期業績予想数値には若干未達の結果となりました。
これらの結果、当事業年度の売上高は、154億19百万円と前事業年度と比較し1億55百万円(1.0%)の増収となりました。利益面では先に述べたとおり収益体質改善の施策が奏功してきたことや、堅調な受注により営業利益は1億83百万円と前事業年度と比較し1億46百万円(390.8%)の増益、経常利益は1億89百万円と前事業年度と比較し1億46百万円(341.1%)の増益、当期純利益は繰延税金資産の一部積戻しにより1億84百万円(前事業年度は当期純損失7億83百万円)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。また、セグメント間取引については、相殺消去しております。
2025/06/26 13:42

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