営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2024年9月30日
- 5000万
- 2025年9月30日 -96%
- 200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間財務諸表(連結)
- 2.売上高の調整額は、セグメント間の取引消去であります。2025/11/07 9:54
3.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、中間損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当中間会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その内容は、賃貸事業であります。
2.売上高の調整額は、セグメント間の取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、中間損益計算書の営業利益と一致しております。2025/11/07 9:54 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、2025年4月の建築基準法改正により、建築確認の構造審査が省略されていた木造住宅(4号建築物)の対象範囲が縮小され、住宅の構造審査が必須となったことに伴う工期の遅れや、猛暑による稼動率の低下、更に建築現場における工期延伸の影響もあり、両事業部門ともこうした要因が事業運営に色濃く影響を受ける結果となりました。2025/11/07 9:54
これらの結果、当中間会計期間の売上高は、76億93百万円と前年同期と比較し39百万円(0.5%)の増収となりました。利益面では営業利益は2百万円と前年同期と比較し47百万円(△94.9%)の減益、経常利益は6百万円と前年同期と比較し51百万円(△89.2%)の減益、中間純損失は29百万円(前年同期は中間純利益42百万円)となりました。
セグメントの経営成績を示すと、次のとおりであります。また、セグメント間取引については、相殺消去しております。