- 7887
- 2026/08/28
- 時価
- 79億円
- PER 予
- 5.07倍
- 2010年以降
- 赤字-73.18倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.28倍
- 2010年以降
- 0.15-0.49倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.55%
- ROE 予
- 5.62%
- ROA 予
- 3.21%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
投資不動産(純額)
連結
- 2013年3月31日
- 11億1616万
- 2014年3月31日 +3.09%
- 11億5071万
個別
- 2013年3月31日
- 11億1616万
- 2014年3月31日 +3.09%
- 11億5071万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産及び投資不動産2014/06/25 10:58
定率法(ただし、平成12年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)は定額法)を採用しております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2014/06/25 10:58
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 無形固定資産(その他) 770 183 投資不動産 - 2,408 撤去費用 33,303 7,085 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.「当期増加額」のうち主なものは次のとおりです。2014/06/25 10:58
3.「当期減少額」のうち主なものは次のとおりです。投資不動産 賃貸物件 138,846千円 ソフトウェア 新会計システム 39,128 建物 庇新設工事 26,413
4.「当期首残高」又は「当期末残高」は、取得価額で記載しております。投資不動産 減損損失 71,386千円 機械及び装置 生産設備除却 63,398 投資不動産 賃貸物件看板除却 13,916 - #4 業績等の概要
- 投資活動の結果、支出した資金は694百万円(前年同期比10.0%増)となりました。2014/06/25 10:58
これは、主に有形固定資産の取得による支出514百万円、投資不動産の取得による支出143百万円、貸付による支出140百万円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)2014/06/25 10:58
当社グループは、事業別にグルーピングを行い、木材関連事業に供している資産については事業用資産グループに分類し、賃貸用資産及び遊休資産に関しては物件ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 香川県 高松市 賃貸用資産 投資不動産(建物及び土地)
上記の賃貸用資産は市場における評価額の減少により将来的な採算を確保することが困難となったため、回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(124,132千円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物13,847千円及び土地110,285千円であります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 資本の財源及び資金の流動性についての分析2014/06/25 10:58
当社グループの資金状況について、営業活動によるキャッシュ・フローは、主に売上債権の増加325百万円、たな卸資産の増加567百万円、仕入債務の減少額216百万円、法人税等の支払額484百万円等により減少しましたが、税金等調整前当期純利益1,294百万円、減価償却費480百万円等により、前連結会計年度に比べ72.6%減の686百万円の減少となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、主に有形固定資産の取得による支出514百万円、投資不動産の取得による支出143百万円、貸付による支出140百万円等により、前連結会計年度に比べ10.0%増の63百万円の支出の増加となっております。財務活動によるキャッシュ・フローは、主に短期借入金の増加額300百万円、配当金の支払額77百万円等によるものであり、前連結会計年度に比べ270百万円の増加となりました。
この結果、当連結会計年度における当社グループの現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ157百万円減少し、1,407百万円となりました。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法2014/06/25 10:58
イ 有形固定資産及び投資不動産
主として定率法(ただし、平成12年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)は定額法)を採用しております。