- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(耐用年数の変更)
「会計上の見積りの変更」に記載のとおり、第1四半期会計期間において、木材事業本社工場の移転予定に伴い、同工場が保有する建物(建物附属設備を含む)及び構築物、機械装置及び運搬具、その他(工具、器具及び備品)のうち、移転後に使用が見込まれない有形固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。
この変更により、従来の方法によった場合に比べて、当第2四半期累計期間の木材事業セグメントのセグメント損失は26,502千円増加しております。
2018/06/14 15:03- #2 会計上の見積りの変更、四半期財務諸表(連結)
(耐用年数の変更)
第1四半期会計期間において、木材事業本社工場の移転予定に伴い、同工場が保有する建物(建物附属設備を含む)及び構築物、機械装置及び運搬具、その他(工具、器具及び備品)のうち、移転後に使用が見込まれない有形固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。
この変更により、従来の方法によった場合に比べて、当第2四半期累計期間の営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益はそれぞれ26,502千円減少しております。
2018/06/14 15:03- #3 報告セグメントの変更等に関する事項
- 告セグメントの変更等に関する事項
(耐用年数の変更)
「会計上の見積りの変更」に記載のとおり、第1四半期会計期間において、木材事業本社工場の移転予定に伴い、同工場が保有する建物(建物附属設備を含む)及び構築物、機械装置及び運搬具、その他(工具、器具及び備品)のうち、移転後に使用が見込まれない有形固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。
この変更により、従来の方法によった場合に比べて、当第2四半期累計期間の木材事業セグメントのセグメント損失は26,502千円増加しております。2018/06/14 15:03 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 財政状態の分析
当第2四半期会計期間末の総資産につきましては、前事業年度末と比較して7億9百万円増加し147億73百万円となりました。その主な要因はリース未収入金が3億84百万円、建物及び構築物が13億8百万円、その他(固定資産)が2億98百万円それぞれ増加し、その他(流動資産)が3億84百万円、建設仮勘定が10億2百万円それぞれ減少したことによるものであります。
負債につきましては、前事業年度末と比較して54百万増加し115億58百万円となりました。その主な要因は支払手形及び買掛金が2億21百万円、未払法人税等が1億61百万円、長期借入金が2億46百万円、その他(固定負債)が2億63百万円それぞれ増加し、短期借入金が6億円、その他(流動負債)が2億24百万円それぞれ減少したことによるものであります。
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