営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年4月30日
- 8278万
- 2018年4月30日 -40.81%
- 4899万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/06/14 15:03
(注)全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △95,575 四半期損益計算書の営業利益 82,789
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自 平成29年11月1日 至 平成30年4月30日) - #2 会計上の見積りの変更、四半期財務諸表(連結)
- 第1四半期会計期間において、木材事業本社工場の移転予定に伴い、同工場が保有する建物(建物附属設備を含む)及び構築物、機械装置及び運搬具、その他(工具、器具及び備品)のうち、移転後に使用が見込まれない有形固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。2018/06/14 15:03
この変更により、従来の方法によった場合に比べて、当第2四半期累計期間の営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益はそれぞれ26,502千円減少しております。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/06/14 15:03
(注)全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △106,283 四半期損益計算書の営業利益 48,999 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当社は、継続かつ安定的な事業の拡大を通して企業価値の向上を図るとともに、お客様に提供するサービスや製品について、高い品質レベルを一貫して保つことで、お客様満足度の向上による収益の確保に取組んでまいりました。2018/06/14 15:03
その結果、売上高は43億68百万円(前年同四半期比103.2%)、営業利益は48百万円(前年同四半期比59.2%)、経常利益は20百万円(前年同四半期比32.6%)、四半期純利益は特別利益に木材事業福山工場の建設に伴う補助金収入9億43百万円の計上もあり6億97百万円(前年同四半期比327.6%)となりました。
セグメント別の業績概況は、次のとおりであります。