構築物(純額)
個別
- 2017年10月31日
- 3085万
- 2018年10月31日 +999.99%
- 5億1846万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (耐用年数の変更)2019/01/31 9:31
「会計上の見積りの変更」に記載のとおり、当事業年度において、木材事業本社工場の福山工場(新工場)への移転に伴い、本社工場で保有する建物(建物附属設備を含む)及び構築物については、移転後に使用が見込まれないため、耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。
この変更により、従来の方法によった場合に比べて、当事業年度の木材事業セグメントのセグメント損失は18,556千円増加しております。 - #2 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- (耐用年数の変更)2019/01/31 9:31
当事業年度において、木材事業本社工場の福山工場(新工場)への移転に伴い、本社工場で保有する建物(建物附属設備を含む)及び構築物については、移転後に使用が見込まれないため、耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。
この変更により、従来の方法によった場合に比べて、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ18,556千円減少しております。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 定率法2019/01/31 9:31
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、リース用資産及び平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備、構築物並びに木材事業福山工場の機械及び装置については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #4 報告セグメントの変更に関する事項
- 告セグメントの変更等に関する事項
(耐用年数の変更)
「会計上の見積りの変更」に記載のとおり、当事業年度において、木材事業本社工場の福山工場(新工場)への移転に伴い、本社工場で保有する建物(建物附属設備を含む)及び構築物については、移転後に使用が見込まれないため、耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。
この変更により、従来の方法によった場合に比べて、当事業年度の木材事業セグメントのセグメント損失は18,556千円増加しております。2019/01/31 9:31 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは、以下の通りであります。2019/01/31 9:31
2 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 木材事業福山工場の事務所棟及び工場棟の取得 800,892千円 構築物 木材事業福山工場のコンクリート舗装等の取得 504,074千円 機械及び装置 木材事業福山工場の製材機械等の取得 2,659,134千円
3 無形固定資産の金額が資産総額の1%以下であるため「当期首残高」「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。機械及び装置 木材事業福山工場への移転に伴う旧工場製材機械の除却 300,958千円 建設仮勘定 木材事業福山工場の建物・製材機械等及びハウス・エコ事業の売電目的に係る太陽光発電設備の本勘定(建物、構築物、機械及び装置等)への振替 3,997,923千円 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における固定資産の残高は、前事業年度末に比べ2億41百万円増加し、94億72百万円となりました。2019/01/31 9:31
この主な要因は、建物が7億89百万円、構築物が4億87百万円、機械及び装置が23億13百万円、リース資産が2億70百万円それぞれ増加し、建設仮勘定が35億61百万円減少いたしました。
建物は、木材事業福山工場の建物(事務所・工場棟)の取得による増加であります。