- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注)全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2021/09/14 15:04- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2021/09/14 15:04- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2021/09/14 15:04- #4 減損損失
当第3四半期累計期間(自 2020年11月1日 至 2021年7月31日)
当第3四半期累計期間において、次の資産において減損損失を計上しております。
2021/09/14 15:04- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境のもと、当社は「中期経営計画チャレンジ110(イチイチゼロ)」(2019年11月~2022年10月)」において重点課題として設定した「木材事業の通期営業黒字化」「ハウス・エコ事業の鉄骨製作Mグレード認定工場の取得」を軸とする持続的成長に向けた諸施策に引き続き取り組んでまいりました。また、中期経営計画の2年目となる当期は、ITの強化を進め、ペーパレスやワークフローシステム、新たなWEB会議システム等の導入により、業務の生産性向上や多くの決裁業務の負荷軽減と迅速化に向けて改善を図ってまいりました。
その結果、売上高は70億86百万円(前年同四半期比104.5%)、営業利益は1億76百万円(前年同四半期比65.7%)、経常利益は1億95百万円(前年同四半期比88.2%)となりました。なお、特別損失に減損損失73百万円計上したことにより、四半期純利益は67百万円(前年同四半期比51.7%)となりました。これにより、純資産は前事業年度末の37億28百万円から37億76百万円となり、自己資本比率は26.2%から26.7%となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりでありますが、営業損益につきましては、全社費用等配分前で記載しております。
2021/09/14 15:04- #6 追加情報、四半期財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症拡大の影響に関する会計上の見積り)
第3四半期会計期間末時点で入手可能な情報を踏まえて、前事業年度の有価証券報告書に記載した仮定の一部を以下の通り変更し、固定資産の減損損失認識要否の判定、繰延税金資産の回収可能性などの会計上の見積りを行っております。
当社のライフクリエイト事業セグメントにおけるフィットネスクラブでは、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、休会又は退会された会員数が元に戻るには相当の期間を要するものと考えております。当該状況による影響は、当事業年度以降においても一定期間続くものとして仮定の一部を変更しております。なお、その他の事業セグメントの仮定につきましては、重要な変更はありません。
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