営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年7月31日
- 2億6923万
- 2021年7月31日 -34.33%
- 1億7680万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/09/14 15:04
(注)全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △198,095 四半期損益計算書の営業利益 269,237
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 2020年11月1日 至 2021年7月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/09/14 15:04
(注)全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △191,973 四半期損益計算書の営業利益 176,804 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当社は「中期経営計画チャレンジ110(イチイチゼロ)」(2019年11月~2022年10月)」において重点課題として設定した「木材事業の通期営業黒字化」「ハウス・エコ事業の鉄骨製作Mグレード認定工場の取得」を軸とする持続的成長に向けた諸施策に引き続き取り組んでまいりました。また、中期経営計画の2年目となる当期は、ITの強化を進め、ペーパレスやワークフローシステム、新たなWEB会議システム等の導入により、業務の生産性向上や多くの決裁業務の負荷軽減と迅速化に向けて改善を図ってまいりました。2021/09/14 15:04
その結果、売上高は70億86百万円(前年同四半期比104.5%)、営業利益は1億76百万円(前年同四半期比65.7%)、経常利益は1億95百万円(前年同四半期比88.2%)となりました。なお、特別損失に減損損失73百万円計上したことにより、四半期純利益は67百万円(前年同四半期比51.7%)となりました。これにより、純資産は前事業年度末の37億28百万円から37億76百万円となり、自己資本比率は26.2%から26.7%となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりでありますが、営業損益につきましては、全社費用等配分前で記載しております。