固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 138億4565万
- 2025年3月31日 +20.4%
- 166億7058万
個別
- 2024年3月31日
- 72億9562万
- 2025年3月31日 +8.21%
- 78億9441万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2025/06/20 15:44
前連結会計年度(自2023年4月1日 至2024年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/20 15:44
①有形固定資産(リース資産を除く)及び投資不動産
当社は1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用し、それ以外の有形固定資産については定率法を採用しております。 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2025/06/20 15:44前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)機械装置及び運搬具 185千円 149千円 工具、器具及び備品 222 - - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2025/06/20 15:44前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)建物及び構築物 -千円 319千円 機械装置及び運搬具 1,092 289 工具、器具及び備品 118 - - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2025/06/20 15:44
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/06/20 15:44
- #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/20 15:44
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) その他有価証券評価差額金 414,226 494,091 固定資産圧縮積立金 1,613 1,481 繰延税金負債合計 415,839 495,573
- #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/20 15:44
(注)1.評価性引当額が1,199,761千円減少しております。この減少の主な内容は、貸倒引当金を計上したこと、及び投資不動産に係る減損損失を計上したことに伴うものであります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 固定資産圧縮積立金 1,613 1,481 有形固定資産 50,291 127,099 繰延税金負債合計 466,130 622,672
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2025/06/20 15:44
当連結会計年度において投資活動による資金の減少は11億91百万円(前期は15億57百万円の減少)となりました。これは、主に定期預金の預入による支出8億9百万円、有形固定資産の取得による支出5億53百万円によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法を採用しております。2025/06/20 15:44
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #11 重要な非資金取引の内容(連結)
- 2 重要な非資金取引の内容2025/06/20 15:44
売掛金に対する代物弁済による固定資産の取得