3861 王子 HD

3861
2026/09/04
時価
8000億円
PER 予
21.23倍
2010年以降
5.86-48.99倍
(2010-2026年)
PBR
0.69倍
2010年以降
0.45-1.26倍
(2010-2026年)
配当 予
4.11%
ROE 予
3.23%
ROA 予
1.28%
資料
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王子 HD(3861)の外部顧客への売上高 - 機能材の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
1805億3700万
2013年6月30日 -72.2%
501億9800万
2013年9月30日 +100.7%
1007億4800万
2013年12月31日 +50.73%
1518億6100万
2014年3月31日 +31.27%
1993億5500万
2014年6月30日 -74.53%
507億7500万
2014年9月30日 +95.99%
995億1200万
2014年12月31日 +51.16%
1504億1800万
2015年3月31日 +36.96%
2060億1300万
2015年6月30日 -75.76%
499億4400万
2015年9月30日 +100.66%
1002億1800万
2015年12月31日 +44.73%
1450億4800万
2016年3月31日 +33.12%
1930億8400万
2016年6月30日 -74.9%
484億6700万
2016年9月30日 +95.28%
946億4400万
2016年12月31日 +52.94%
1447億4400万
2017年3月31日 +38.57%
2005億6600万
2017年6月30日 -75.78%
485億7300万
2017年9月30日 +101.68%
979億6000万
2017年12月31日 +54.33%
1511億8100万
2018年3月31日 +34.79%
2037億8300万
2018年6月30日 -74.1%
527億8100万
2018年9月30日 +95.35%
1031億600万
2018年12月31日 +53.15%
1579億600万
2019年3月31日 +32.51%
2092億4200万
2019年6月30日 -75.83%
505億8200万
2019年9月30日 +99.86%
1010億9500万
2019年12月31日 +48.14%
1497億6100万
2020年3月31日 +34.02%
2007億900万
2020年6月30日 -77.32%
455億1300万
2020年9月30日 +86.36%
848億2000万
2020年12月31日 +48.14%
1256億5500万
2021年3月31日 +35.31%
1700億2000万
2021年6月30日 -75.39%
418億3700万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手がないため、記載を省略しています。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/25 16:09
#2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手がないため、記載を省略しています。
2026/06/25 16:09
#3 事業の内容
2026/06/25 16:09
#4 報告セグメントの概要(連結)
1.報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち、経済的特徴、製品の製造方法又は製造過程、製品を販売する市場又は顧客の種類等において類似性が認められるものについて集約し、「生活産業資材」、「機能材」、「資源環境ビジネス」、「印刷情報メディア」の4つとしています。報告セグメントに含まれない事業セグメント等は、「その他」としています。
なお、報告セグメントの業績をより適切に評価するために、当連結会計年度より、従来「その他」に区分していたサステナブルパッケージング事業、液体紙容器事業について「生活産業資材」に区分を変更しています。また、従来各報告セグメントに配賦していたグループ本社費用は、コーポレート関連業務として各セグメントには配賦せず「その他」に含めて表示する方法に変更しています。
2026/06/25 16:09
#5 従業員の状況(連結)
2026年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
生活産業資材19,188
機能材4,792
資源環境ビジネス8,619
(注) 1.従業員数は、就業人員を元に集計しており、出向者を除き、出向受入者を含めています。
2.臨時従業員数は総数が100分の10未満であるため記載を省略しています。
2026/06/25 16:09
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
今後も、お客様のニーズに的確に対応するとともに、製品の差別化等を通じて、既存市場における競争力の維持・強化および成長市場での事業拡大に取り組んでいきます。
(b) 機能材(特殊紙事業、感熱事業、粘着事業、フィルム事業)
サステナブル素材及び製品の開発を進めるとともに、市場ニーズを先取りし、お客様の期待に応える製品やサービスを迅速に提供します。また、今後も市場拡大が期待されるような新たな事業領域で高付加価値製品を展開することにも積極的に取り組んでいます。
2026/06/25 16:09
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
親会社株主に帰属する当期純利益は、経常利益の減益に加え、特別損失にOji Fibre Solutions及び王子ネピアで事業構造改善費用を計上したものの、特別利益に賃貸不動産の売却に伴う固定資産売却益を計上したこと等により、前期を94億円(20.4%)上回る556億円となりました。
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち、経済的特徴、製品の製造方法又は製造過程、製品を販売する市場又は顧客の種類等において類似性が認められるものについて集約を実施し、「生活産業資材」「機能材」「資源環境ビジネス」「印刷情報メディア」の4つとしています。報告セグメントに含まれない事業セグメント等は、「その他」としています。
なお、報告セグメントの業績をより適切に評価するため、当連結会計年度より、従来「その他」に区分していたサステナブルパッケージング事業、液体紙容器事業につきましては、「生活産業資材」に区分を変更しています。また、従来各報告セグメントに配賦していたグループ本社費用は、コーポレート関連業務として各セグメントには配賦せず、「その他」に含めて表示する方法に変更しています。前期比較については、前期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較しています。
2026/06/25 16:09
#8 設備投資等の概要
当連結会計年度の設備投資額(林地・植林立木、無形固定資産及び長期前払費用への投資を含む)のセグメント別の内訳は以下のとおりです。なお、当連結会計年度より、従来「その他」に区分していたサステナブルパッケージング事業、液体紙容器事業につきましては、「生活産業資材」に区分を変更しています。前年同期比については、前期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較しています。
セグメントの名称当連結会計年度(百万円)前年同期比(%)
生活産業資材33,641△6.8
機能材7,825△27.6
資源環境ビジネス50,168△43.4
(注) 設備投資等の主な内容は次のとおりです。
生活産業資材 :国内の石炭ボイラガス転換工事、国内・海外の既存設備の維持更新工事など
2026/06/25 16:09

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