営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 180億2200万
- 2015年9月30日 +53.12%
- 275億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額58百万円は、主として内部取引に係る調整額です。2017/12/14 9:33
3.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2015年4月1日 至 2015年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、商事、不動産事業等を含んでいます。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額710百万円は、主として内部取引に係る調整額です。
3.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2017/12/14 9:33 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間における当社グループを取り巻く経済環境は、国内においては、円安、原油安等を背景に企業収益は総じて回復基調にありましたが、中国をはじめとするアジア新興国の経済減速を受け、停滞感が強まりつつあります。海外においては、緩やかな景気拡大を続けてきた米国経済は、一部に見られる弱い経済指標等から金利引上げに踏み切れない状況が続いており、また、欧州経済はギリシャ債務危機再燃や難民受入れ等の懸念を抱えている等、景気の先行きについては不透明感を払拭できない状況にあります。2017/12/14 9:33
このような状況の中、当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高 719,197百万円(前年同四半期比 12.9%増)、営業利益 27,595百万円(同 53.1%増)、経常利益 31,477百万円(同 113.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益 16,215百万円(同 182.6%増)となりました。
各セグメントの状況は、次のとおりです。