王子 HD(3861)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 308億400万
- 2011年9月30日 +7.46%
- 331億100万
- 2012年9月30日 -33.86%
- 218億9300万
- 2013年9月30日 +21.14%
- 265億2200万
- 2014年9月30日 -27.44%
- 192億4400万
- 2015年9月30日 +43.4%
- 275億9500万
- 2016年9月30日 +21.91%
- 336億4000万
- 2017年9月30日 -21.02%
- 265億6800万
- 2018年9月30日 +105.71%
- 546億5300万
- 2019年9月30日 +1.7%
- 555億8000万
- 2020年9月30日 -47.27%
- 293億600万
- 2021年9月30日 +117.3%
- 636億8100万
- 2022年9月30日 -36.57%
- 403億9500万
- 2023年9月30日 -3.9%
- 388億2100万
- 2024年9月30日 -4.09%
- 372億3200万
- 2025年9月30日 -55.06%
- 167億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,176百万円は、主として内部取引に係る調整額です。2023/11/13 14:59
3.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、商事、物流、エンジニアリング、不動産事業、液体紙容器事業他を含んでいます。
2.セグメント利益の調整額△423百万円は、主として内部取引に係る調整額です。
3.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2023/11/13 14:59 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の売上高は、主として国内事業における価格修正の実施等により、前年同四半期を96億円(1.1%)上回る8,471億円となりました。2023/11/13 14:59
営業利益は、国内では物価上昇に伴う消費抑制を受けた減販等の影響を価格修正やコストダウン等で補いましたが、海外での経済回復の遅れに伴う需要低迷やパルプ市況の悪化により、前年同四半期を16億円(△3.9%)下回る388億円となりました。経常利益は、外貨建債権債務の評価替えによる為替差益等の減少により、前年同四半期を94億円(△15.6%)下回る508億円となりました。税金等調整前四半期純利益は、前年同四半期を75億円(△13.0%)下回る500億円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期を63億円(△16.6%)下回る316億円となりました。
当社グループの海外売上高比率については前年同四半期を4.1ポイント下回る34.4%となりました。