営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 275億9500万
- 2016年9月30日 +21.91%
- 336億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額710百万円は、主として内部取引に係る調整額です。2017/12/14 9:45
3.セグメント利益又は損失は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2016年4月1日 至 2016年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産、エンジニアリング、商事、物流他を含んでいます。
2.セグメント利益の調整額347百万円は、主として内部取引に係る調整額です。
3.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2017/12/14 9:45 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社及び国内連結子会社は、法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 2016年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しています。2017/12/14 9:45
なお、この変更による当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微です。
(追加情報) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間における当社グループを取り巻く経済環境は、国内においては、雇用情勢が堅調に推移する中緩やかな景気回復が続いていますが、円高や夏場の天候不順の影響等により力強さには欠けたものとなっています。海外においては、米国は一部に弱い経済指標もみられますが、引き続き景気は緩やかに回復しており、年内の利上げ実施の可能性が指摘されています。先行きについては、利上げ予想、不安定な原油価格、英国のEU離脱問題等が不透明要因になっています。2017/12/14 9:45
このような状況の中、当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高 692,940百万円(前年同四半期比 3.7%減)、営業利益 33,640百万円(同 21.9%増)、経常利益 12,586百万円(同 60.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益 8,400百万円(同 48.2%減)となりました。
各セグメントの状況は、次のとおりです。