無形固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 216億7300万
- 2018年3月31日 -1.77%
- 212億9000万
個別
- 2017年3月31日
- 8100万
- 2018年3月31日 -12.35%
- 7100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2021/06/24 16:38
4.減価償却費並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用とその償却額が含まれて
います。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業、エンジニアリング、商事、物流他を含んでいます。
2.調整額は以下のとおりです。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額226百万円は、主として内部取引に係る調整額です。
(2)セグメント資産の調整額△154,823百万円には、セグメント間債権債務消去等△179,389百万円、各報告
セグメントに配分していない全社資産24,566百万円が含まれています。
全社資産は、報告セグメントに配分していない投資有価証券です。
3.セグメント利益又は損失(△)は連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
4.減価償却費並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用とその償却額が含まれて
います。2021/06/24 16:38 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産……定額法2021/06/24 16:38
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度は、営業活動によるキャッシュ・フローは税金等調整前当期純利益に減価償却費を加えたキャッシュ・インが136,879百万円(前連結会計年度は140,279百万円)となった一方で、運転資金の増加等により、前連結会計年度に比し34,227百万円収入が減少し123,178百万円の収入(前連結会計年度は157,406百万円の収入)となりました。2021/06/24 16:38
投資活動によるキャッシュ・フローは、固定資産や投資有価証券の売却収入が減少したことや有形及び無形固定資産の取得による支出の増加などにより、前連結会計年度に比し33,778百万円支出が増加し74,025百万円の支出(前連結会計年度は40,247百万円の支出)となりました。投資活動によるキャッシュ・フローの支出の主な内容は、既存分野における設備維持・更新、品質改善、生産性向上、安全及び環境のために必要な投資の他、成長戦略投資としてCelulose Nipo-Brasileira S.A.のパルプ設備増強・更新、Oji Fibre Solutions(QLD)Pty.Ltd.の段ボール新工場建設に関する支出によるものです。
営業活動によるキャッシュ・フローから投資活動によるキャッシュ・フローを控除したフリー・キャッシュ・フローは主として有利子負債の圧縮に充当し、その結果、財務活動によるキャッシュ・フローは41,793百万円の支出(前連結会計年度は114,468百万円の支出)となり、当連結会計年度末の有利子負債残高は、前連結会計年度末に比し29,891百万円減少し、647,423百万円となりました。また、当連結会計年度末の現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末に比し、6,991百万円増加し、58,343百万円となりました。 - #5 設備投資等の概要
- 当社グループは、経営戦略の遂行に必要な投資、品質改善、省力化、生産性向上、安全及び環境のための工事を継続的に行っています。2021/06/24 16:38
当連結会計年度の設備投資額(無形固定資産及び長期前払費用への投資を含む)のセグメント別内訳は以下のとおりです。
- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 子会社株式及び関連会社株式……移動平均法による原価法2021/06/24 16:38