有価証券報告書-第99期(2022/04/01-2023/03/31)
(会計方針の変更)
(ASU 第2016-02号「リース」の適用)
当社グループの米国会計基準適用子会社は、当連結会計年度末よりASU 第2016-02号「リース」を適用しています。これにより、原則としてすべてのリースについて、適用開始日に使用権資産及びリース負債を認識しています。当該会計基準の適用にあたっては、経過措置として認められている累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しました。
当該会計基準の適用が当連結会計年度の連結財務諸表に与える影響は軽微です。
(ASU 第2016-02号「リース」の適用)
当社グループの米国会計基準適用子会社は、当連結会計年度末よりASU 第2016-02号「リース」を適用しています。これにより、原則としてすべてのリースについて、適用開始日に使用権資産及びリース負債を認識しています。当該会計基準の適用にあたっては、経過措置として認められている累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しました。
当該会計基準の適用が当連結会計年度の連結財務諸表に与える影響は軽微です。