繰延税金負債
連結
- 2019年3月31日
- 10億4500万
- 2020年3月31日 -58.37%
- 4億3500万
個別
- 2019年3月31日
- 5億6500万
- 2020年3月31日 +2.83%
- 5億8100万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- IFRSを適用している在外連結子会社は、当連結会計年度より、IFRS第16号「リース」を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。IFRS第16号の適用については、経過的な取扱いに従っており、会計方針の変更による累積的影響額を当連結会計年度の期首の利益剰余金に計上しております。2020/06/26 16:43
この結果、当連結会計年度における連結貸借対照表は、固定資産の「使用権資産(純額)」が2,317百万円、流動負債の「リース債務」が227百万円及び固定負債の「リース債務」が1,614百万円それぞれ増加し、流動資産の「その他」が111百万円、固定資産の「リース資産(純額)」が126百万円、投資その他の資産の「その他」が591百万円、固定負債の「繰延税金負債」が0百万円及び固定負債の「その他」が4百万円それぞれ減少しております。
当連結会計年度の連結損益計算書及び1株当たり情報に与える影響は軽微であります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/26 16:43
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳