巴川コーポレーション(3878)の売上高 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 6億3100万
- 2014年12月31日 +8.24%
- 6億8300万
- 2015年12月31日 -5.12%
- 6億4800万
- 2016年12月31日 +16.05%
- 7億5200万
- 2017年12月31日 -8.11%
- 6億9100万
- 2018年12月31日 -4.34%
- 6億6100万
- 2019年12月31日 -10.29%
- 5億9300万
- 2020年12月31日 -10.29%
- 5億3200万
- 2021年12月31日 +15.41%
- 6億1400万
- 2022年12月31日 -2.44%
- 5億9900万
- 2023年12月31日 +6.01%
- 6億3500万
- 2024年12月31日 +11.02%
- 7億500万
- 2025年12月31日 +2.98%
- 7億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 9:34
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2024/02/14 9:34
(単位:百万円) 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 売上高 25,865 24,940 売上原価 ※1 20,021 19,451 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の状況2024/02/14 9:34
当連結会計年度は、半導体製造装置向け新製品立上費用の先行負担、処遇改善に伴う人件費増、エネルギー・資材価格上昇などのコストアップを、価格転嫁するとともに、連結売上高の3割強を占めるトナー事業と、前連結会計年度に新製品が立ち上がった機能性不織布事業を主とする増収によって、これらコストアップを一部相殺し、期初計画の達成を目指していました。
当第3四半期連結累計期間においては、半導体・ディスプレイ関連事業が当初想定より販売が堅調に推移したほか、新規クレジットカードへの切り替えが継続するセキュリティメディア事業においても売上は好調を維持した一方で、中国経済の低迷が継続したことにより、トナー事業・機能性不織布事業では販売低迷が続いたことなどから、売上高は24,940百万円となり、トナー事業が特に好調だった前年同期比では924百万円の減収(前年同期25,865百万円、前年同期比3.6%減)となりました。