巴川コーポレーション(3878)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年3月31日
- 4億7500万
- 2023年3月31日 +7.58%
- 5億1100万
- 2024年3月31日 +2.54%
- 5億2400万
- 2025年3月31日 -27.29%
- 3億8100万
- 2026年3月31日 -92.13%
- 3000万
個別
- 2008年3月31日
- 4億5400万
- 2009年3月31日 -37.22%
- 2億8500万
- 2010年3月31日 +312.98%
- 11億7700万
- 2011年3月31日 -60.24%
- 4億6800万
- 2012年3月31日 +35.47%
- 6億3400万
- 2013年3月31日 -23.19%
- 4億8700万
- 2014年3月31日 +45.59%
- 7億900万
- 2015年3月31日 +3.39%
- 7億3300万
- 2016年3月31日 +39.02%
- 10億1900万
- 2017年3月31日 -60.45%
- 4億300万
- 2018年3月31日 +12.9%
- 4億5500万
- 2019年3月31日 -28.57%
- 3億2500万
- 2020年3月31日 -23.69%
- 2億4800万
- 2021年3月31日 -41.94%
- 1億4400万
- 2022年3月31日 +30.56%
- 1億8800万
- 2023年3月31日 +13.3%
- 2億1300万
- 2024年3月31日 +2.82%
- 2億1900万
- 2025年3月31日 -21.46%
- 1億7200万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形等の会計処理については、手形交換日又は決済日をもって決済処理をしております。なお、前連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形等が連結会計年度末残高に含まれております。2025/06/24 9:10
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 受取手形 50百万円 -百万円 電子記録債権 137 - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 1)財政状態2025/06/24 9:10
当連結会計年度末の資産の合計は46,087百万円となり、前連結会計年度末に比べ373百万円の増加となりました。流動資産は21,639百万円で、前連結会計年度末に比べ960百万円の減少となり、その主な要因は、製品などの棚卸資産が増加したものの、現金及び預金や受取手形及び売掛金が減少したことなどによるものです。固定資産は24,447百万円で、前連結会計年度末に比べ1,333百万円の増加となり、その主な要因は、積極的な設備投資による有形固定資産の増加やソフトウェア投資による無形固定資産の増加に加え、持分法投資利益の計上により投資有価証券が増加したことなどによるものです。
当連結会計年度末の負債の合計は26,457百万円となり、前連結会計年度末に比べ139百万円の増加となりました。このうち流動負債は18,197百万円で、前連結会計年度末に比べ208百万円の減少となり、その主な要因は、短期借入金が増加したものの支払手形及び買掛金が減少したことなどによるものです。固定負債は8,259百万円となり、前連結会計年度末に比べ347百万円の増加となり、その主な要因は、長期借入金が増加したことなどによるものです。当連結会計年度末における有利子負債残高は14,021百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,185百万円の増加となりました。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2025/06/24 9:10
営業債権である受取手形、電子記録債権及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、海外で事業を行うにあたり生じる外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されておりますが、同じ外貨建ての買掛金の残高の範囲内にあるものを除き、原則として先物為替予約を利用してヘッジしております。
投資有価証券は主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。