- 3878
- 2026/09/02
- 時価
- 89億円
- PER 予
- 12.03倍
- 2010年以降
- 赤字-313.16倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.46倍
- 2010年以降
- 0.31-1.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.75%
- ROE 予
- 3.79%
- ROA 予
- 1.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
受取手形
連結
- 2023年3月31日
- 5億1100万
- 2024年3月31日 +2.54%
- 5億2400万
個別
- 2023年3月31日
- 2億1300万
- 2024年3月31日 +2.82%
- 2億1900万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形等の会計処理については、手形交換日又は決済日をもって決済処理をしております。なお、当連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形等が連結会計年度末残高に含まれております。2024/06/26 13:18
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 受取手形 -百万円 50百万円 電子記録債権 - 137 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 1)財政状態2024/06/26 13:18
当連結会計年度末の資産の合計は45,713百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,765百万円の増加となりました。流動資産は22,600百万円で、前連結会計年度末に比べ1,062百万円の増加となり、その主な要因は、売上高が減少する中で生産調整も含めて棚卸資産の圧縮を行ったものの、当連結会計年度末が金融機関の休業日であったことや為替相場の円安変動の影響により、現金及び預金や受取手形及び売掛金が増加したことなどによるものです。固定資産は23,113百万円で、前連結会計年度末に比べ1,703百万円の増加となり、その主な要因は、設備投資による有形固定資産の増加や、保有株式の時価評価による投資有価証券が増加したことなどによるものです。
当連結会計年度末の負債の合計は26,317百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,740百万円の増加となりました。このうち流動負債は18,405百万円で、前連結会計年度末に比べ2,326百万円の増加となり、その主な要因は、1年内返済予定の長期借入金が減少したものの、短期借入金が増加したことに加え当連結会計年度末が金融機関の休業日であったことによる支払手形及び買掛金が増加したことなどによるものです。固定負債は7,911百万円となり、前連結会計年度末に比べ586百万円の減少となり、その主な要因は、長期借入金の返済が進んだことや退職給付に係る負債などが減少したことによるものです。当連結会計年度末における有利子負債残高は12,835百万円となり、前連結会計年度末に比べ122百万円の増加となりました。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2024/06/26 13:18
営業債権である受取手形、電子記録債権及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、海外で事業を行うにあたり生じる外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されておりますが、同じ外貨建ての買掛金の残高の範囲内にあるものを除き、原則として先物為替予約を利用してヘッジしております。
投資有価証券は主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。