- 3878
- 2026/09/11
- 時価
- 85億円
- PER 予
- 11.54倍
- 2010年以降
- 赤字-313.16倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.44倍
- 2010年以降
- 0.31-1.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.82%
- ROE 予
- 3.79%
- ROA 予
- 1.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)2015/11/11 13:14
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2015/11/11 13:14
(単位:百万円) 前第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 売上高 16,546 16,965 売上原価 13,708 14,207 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用環境の改善や個人消費の持ち直しなどもあり、緩やかな回復基調をたどりました。一方、世界経済は、中国・アジア地域での景気の減速もあり、依然として不透明な状況が続いています。2015/11/11 13:14
このような状況の下、ディスプレイ関連製品の受注減少や洋紙関連などの既存製品の市場縮小による減収があったものの、中国事業に関する子会社2社を新たに連結対象に加えたトナー関連事業と機能紙関連事業が堅調に推移したことに加え、前年同期に比べて円安の恩恵もあったことから、当第2四半期連結累計期間における売上高は、前年同期と比べ419百万円増収の16,965百万円(2.5%増)となりました。
利益面では、前期後半に実施した半導体関連製品の価格対応の影響などから、営業利益は前年同期と比べ76百万円減益の241百万円(24.1%減)となりました。