流動負債
連結
- 2015年3月31日
- 167億2000万
- 2016年3月31日 +2.84%
- 171億9500万
個別
- 2015年3月31日
- 127億2900万
- 2016年3月31日 +4.64%
- 133億2000万
有報情報
- #1 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2019/08/08 14:03
株式の取得により新たにAura Paper Industries(India)Pvt.Ltd.(以下、新規取得連結子会社)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに新規取得連結子会社株式の取得価額と新規取得連結子会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 246 百万円 のれん 255 流動負債 △168 固定負債 △8 - #2 消費貸借契約及び(又は)消費寄託契約により貸し付けている有価証券に関する注記(連結)
- ※5 有価証券の消費貸借契約2019/08/08 14:03
前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 「投資有価証券」には消費貸借契約により貸し付けている有価証券901百万円が含まれております。なお、当該取引による借入金は流動負債の「短期借入金」に含まれており、その金額は500百万円であります。 「投資有価証券」には消費貸借契約により貸し付けている有価証券711百万円が含まれております。なお、当該取引による借入金は流動負債の「短期借入金」に含まれており、その金額は500百万円であります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の資産の合計は39,618百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,109百万円の減少となりました。流動資産は20,358百万円で、前連結会計年度末に比べ517百万円の減少となり、その主な要因は、現金及び預金や原材料及び貯蔵品が減少したことによるものです。固定資産は19,259百万円で、前連結会計年度末に比べ591百万円の減少となり、その主な要因は建設仮勘定の増加があったものの、前連結会計年度において持分法適用関連会社だったAura社を、当連結会計年度末において連結子会社としたことによるものです。2019/08/08 14:03
当連結会計年度末の負債の合計は26,903百万円となり、前連結会計年度末に比べ673百万円の増加となりました。このうち流動負債は17,195百万円で、前連結会計年度末に比べ474百万円の増加となり、その主な要因は、短期借入金の減少があったものの、未払金や1年内返済予定の長期借入金が増加したことによるものです。固定負債は9,708百万円で、前連結会計年度末に比べ198百万円の増加となり、その主な要因は、退職給付に係る負債が増加したことなどによるものです。
なお、当連結会計年度末における有利子負債残高は14,168百万円となり、前連結会計年度末に比べ41百万円の減少となりました。