流動資産
連結
- 2016年3月31日
- 203億5800万
- 2017年3月31日 -1.74%
- 200億400万
個別
- 2016年3月31日
- 136億3800万
- 2017年3月31日 -5.11%
- 129億4100万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにTOMOEGAWA AURA INDIA PVT.LTD.(以下、新規取得連結子会社)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに新規取得連結子会社株式の取得価額と新規取得連結子会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2019/08/08 14:08
流動資産 246 百万円 固定資産 359 のれん 255 流動負債 △168 固定負債 △8 非支配株主持分 △171 小 計 512 支配獲得時までの持分法評価額 △322 段階取得に係る差損 1 追加取得した新規取得連結子会社株式の取得価額 191 新規取得連結子会社現金及び現金同等物 123 差引:新規取得連結子会社取得のための支出 67 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2019/08/08 14:08
前事業年度において、「流動資産」の「受取手形」に含めていた「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形」に表示していた1,019百万円は、「受取手形」774百万円、「電子記録債権」245百万円として組み替えております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①資産、負債・純資産の分析2019/08/08 14:08
当連結会計年度末の資産の合計は38,494百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,123百万円の減少となりました。流動資産は20,004百万円で、前連結会計年度末に比べ353百万円の減少となり、その主な要因は、たな卸資産が増加したものの、現金及び預金や受取手形及び売掛金が減少したことによるものです。固定資産は18,489百万円で、前連結会計年度末に比べ770百万円の減少となり、その主な要因は償却による有形固定資産の減少があったことなどによるものです。
当連結会計年度末の負債の合計は25,015百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,888百万円の減少となりました。このうち流動負債は15,422百万円で、前連結会計年度末に比べ1,772百万円の減少となり、その主な要因は、短期借入金が減少したことなどによるものです。固定負債は9,592百万円となり、前連結会計年度末に比べ115百万円の減少となり、その主な要因は、その他の固定負債の増加があったものの、退職給付に係る負債が減少したことなどによるものです。