のれん
連結
- 2016年3月31日
- 5400万
- 2017年3月31日 -20.37%
- 4300万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間の定額法により償却を行っております。2019/08/08 14:08 - #2 のれん償却額の注記
- 前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2019/08/08 14:08
のれん償却額は、「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針」(日本公認会計士協会 最終改正平成26年11月28日 会計制度委員会報告第7号)第32項の規定に基づき、連結子会社株式の減損処理に伴って、のれんを償却したものです。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2019/08/08 14:08
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにTOMOEGAWA AURA INDIA PVT.LTD.(以下、新規取得連結子会社)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに新規取得連結子会社株式の取得価額と新規取得連結子会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2019/08/08 14:08
流動資産 246 百万円 固定資産 359 のれん 255 流動負債 △168 - #5 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2019/08/08 14:08
(単位:百万円) 減損損失 ※5 391 - のれん償却額 ※6 255 - 契約解除に伴う損失 81 - - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ただし、特例処理を採用している金利スワップ取引については、有効性の評価を省略しております。2019/08/08 14:08
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間の定額法により償却を行っております。