- 3878
- 2026/10/09
- 時価
- 95億円
- PER 予
- 12.83倍
- 2010年以降
- 赤字-313.16倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.49倍
- 2010年以降
- 0.31-1.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.64%
- ROE 予
- 3.79%
- ROA 予
- 1.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2019/08/08 14:11
(単位:百万円) 特別利益 固定資産売却益 0 4 特別利益合計 0 4 特別損失 固定資産除却損 25 77 関係会社生産拠点再構築費用 129 - - #2 財務制限条項に関する注記
- 「※1」の契約には下記の財務制限条項等が付されており、特定の条項に抵触した場合、その条項に該当する借入先に対し借入金を一括返済することになっております。2019/08/08 14:11
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当第3四半期連結会計期間(平成29年12月31日) ①平成27年3月期末日以降の各事業年度の末日における連結貸借対照表に示される純資産の部の金額を、平成26年3月期末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、又は直前の事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計額の75%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持すること。②平成27年3月期第2四半期以降の各第2四半期会計期間の末日における連結貸借対照表に示される純資産の部の金額を、平成26年3月期第2四半期会計期間の末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、又は直前の事業年度第2四半期会計期間の末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持すること。 ①平成30年3月期末日以降の各事業年度の末日における連結貸借対照表に示される純資産の部の金額を、平成29年3月期末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、又は直前の事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計額の75%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持すること。②平成30年3月期第2四半期以降の各第2四半期会計期間の末日における連結貸借対照表に示される純資産の部の金額を、平成29年3月期第2四半期会計期間の末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、又は直前の事業年度第2四半期会計期間の末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持すること。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (7)資本の財源及び資金の流動性についての分析2019/08/08 14:11
当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、39,221百万円で、前連結会計年度末に比べ727百万円の増加となりました。流動資産は20,666百万円で、前連結会計年度末に比べ662百万円の増加となり、その主な要因は製品や原材料及び貯蔵品は減少したものの、現金及び預金や受取手形及び売掛金が増加したことなどによるものです。固定資産は18,555百万円で、前連結会計年度末に比べ65百万円の増加となり、その主な要因は償却による有形固定資産の減少があったものの、投資その他の資産が増加したことなどによるものです。
負債合計は、24,689百万円で、前連結会計年度末に比べ325百万円の減少となりました。流動負債は16,867百万円で、前連結会計年度末に比べ1,445百万円の増加となり、その主な要因は短期借入金や1年内返済予定の長期借入金の増加があったことなどによるものです。固定負債は7,821百万円で、前連結会計年度末に比べ1,770百万円の減少となり、その主な要因は長期借入金が減少したことなどによるものです。なお、当第3四半期連結会計期間末における有利子負債残高は、12,070百万円と、前連結会計年度末に比べ504百万円の減少となりました。