売上高
連結
- 2016年12月31日
- 145億8900万
- 2017年12月31日 +19.58%
- 174億4500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)2019/08/08 14:11
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2019/08/08 14:11
(単位:百万円) 前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年12月31日) 売上高 23,557 26,561 売上原価 19,562 21,293 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間におきましては、世界経済が着実に改善する中で国内景気も堅調に推移し、各社業績も好調を維持しております。2019/08/08 14:11
当社グループにおきましても、トナー事業で新製品を含めた販売数量の増加が継続し、半導体市場向け電子部品関連製品およびディスプレイ市場向け光学フィルム関連事業も、新製品と新規受託ビジネスが寄与し、対前年同期比で大幅な受注増となりました。また機能紙事業におきましても、市場が縮小する製品もある中で、拡販努力と新製品販売の貢献により、前年同期を上回る売上高となりました。
これらの結果、当期の売上高は、事業管理と連結決算の精度向上のために中国事業の決算期を3月末決算に統一する影響814百万円も加わり、前年同期と比べて3,003百万円増収の26,561百万円(前年同期比12.8%増、中国事業の影響を除いても9.3%増)となりました。 - #4 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- これらの変更に伴い、当第3四半期連結累計期間は平成29年1月1日から平成29年12月31日までの12ヶ月間を連結し、連結損益計算書を通じて調整しております。2019/08/08 14:11
なお、当該子会社の平成29年1月1日から平成29年3月31日までの売上高は814百万円、営業利益は23百万円、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ35百万円であります。