- 3878
- 2026/09/11
- 時価
- 85億円
- PER 予
- 11.54倍
- 2010年以降
- 赤字-313.16倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.44倍
- 2010年以降
- 0.31-1.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.82%
- ROE 予
- 3.79%
- ROA 予
- 1.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年6月30日)2019/08/13 9:14
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2019/08/13 9:14
(単位:百万円) 前第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日至 2018年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年6月30日) 売上高 8,246 7,658 売上原価 6,608 6,329 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の状況2019/08/13 9:14
当社グループにおいては、トナー事業では販売活動の強化に鋭意努め、前年同期とほぼ同水準の数量を維持したものの、前期第4四半期での意図せざる前倒し受注の反動や中国市場での価格競争激化に加え、新製品の立上げ遅れから、販売金額が減少しました。更に電子材料事業でも、長期化する半導体市場の需給調整の影響もあり、売上高は前年同期と比べ587百万円減収の7,658百万円(前年同期比7.1%減)となりました。
利益面では、コージェネレーション設備稼働による電力費上昇抑制をはじめとするコストダウン施策で想定以上の成果を出した一方で、減収影響に加え、前期の積極投資による固定費増加から、営業損益は前年同期に比べ287百万円減益の26百万円の損失(前年同期は260百万円の利益)となりました。経常損益は前年同期と比べ307百万円減益の22百万円の損失(前年同期は285百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損益は前年同期と比べ197百万円減益の97百万円の損失(前年同期は99百万円の利益)となりました。