のれん
連結
- 2019年3月31日
- 7800万
- 2020年3月31日 -16.67%
- 6500万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間の定額法により償却を行っております。2020/07/20 11:18 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2020/07/20 11:18
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 段階取得に係る差損 139百万円2020/07/20 11:18
6.負ののれん発生益の金額及び発生原因
(1)負ののれん発生益の金額 1,097百万円 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに昌栄印刷㈱及びその子会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。2020/07/20 11:18
流動資産 2,556百万円 非支配株主持分 △2,275 負ののれん発生益 △1,097 支配獲得前保有株式 △303 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/07/20 11:18
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 持分法による投資利益 △5.0 負ののれん発生益 △27.4 段階取得に係る差損 3.5 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の経常損益につきましては、営業外収益に持分法による投資利益の計上があったものの営業損失の影響から146百万円の損失(前年同期は674百万円の利益)となりました。2020/07/20 11:18
親会社株主に帰属する当期純利益は、前述の新規連結子会社増加に伴う負ののれん発生益や段階取得に係る差損などを特別利益及び特別損失に計上したことから510百万円(前連結会計年度は2,032百万円の損失)となりました。
3)キャッシュ・フローの状況 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 当連結会計年度のセキュリティメディア事業において、1,097百万円の負ののれん発生益を計上しております。これは、昌栄印刷株式会社の株式を追加取得し、同社及びその子会社を連結子会社としたことに伴い発生したものであります。2020/07/20 11:18
- #8 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2020/07/20 11:18
(単位:百万円) ノウハウ譲渡益 - 196 負ののれん発生益 - 1,097 特別利益合計 35 1,682 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ただし、特例処理を採用している金利スワップ取引については、有効性の評価を省略しております。2020/07/20 11:18
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間の定額法により償却を行っております。