- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額118百万円は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額339百万円は、主に当社での全社共通部門における設備投資額であります。
3.セグメント利益は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
2020/07/20 11:18- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物流サービス等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント損失の調整額△2百万円は、セグメント間取引消去額であります。
(2)セグメント資産の調整額7,751百万円は全社資産であり、余資運用資金(現預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額116百万円は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額159百万円は、主に当社での全社共通部門における設備投資額であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益及び包括利益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/07/20 11:18 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として、当社静岡事業所におけるコージェネレーション設備(機械及び装置)であります。
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。
2020/07/20 11:18- #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/07/20 11:18 - #5 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資額(無形固定資産を含む)は1,469百万円であり、製品の品質向上、原価低減のための設備改善等の設備投資を実施しました。
セグメントごとの投資状況は、次のとおりであります。なお、「その他」及び「調整額」における設備投資状況は「その他」としております。
2020/07/20 11:18- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械装置及び運搬具 4~14年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2020/07/20 11:18- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
機械装置及び車両運搬具 4~14年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2020/07/20 11:18- #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/07/20 11:18