営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- -3700万
- 2020年12月31日 -999.99%
- -6億8100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額17百万円は、セグメント間取引消去額であります。2021/02/15 9:50
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物流サービス等を含んでお
ります。
2.セグメント利益又は損失の調整額38百万円は、セグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/02/15 9:50 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2021/02/15 9:50
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 4,020 3,768 営業損失(△) △37 △681 営業外収益 - #4 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 当社グループは、新型コロナウイルス感染症拡大の影響による売上の大幅な減少により、当第3四半期連結累計期間において、営業損失681百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失1,478百万円を計上したことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。2021/02/15 9:50
しかしながら、当社グループは、昨年9月に契約満了となった貸出コミットメントライン契約に対し、従来と同額である5,000百万円の貸出コミットメントライン契約により資金調達を行っていることに加え、10月に1,253百万円の借換えも行っていることから、当面の運転資金は確保できていると判断しております。また、今後も取引金融機関から引き続き支援を得られる見通しであります。