- 3878
- 2026/09/11
- 時価
- 85億円
- PER 予
- 11.54倍
- 2010年以降
- 赤字-313.16倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.44倍
- 2010年以降
- 0.31-1.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.82%
- ROE 予
- 3.79%
- ROA 予
- 1.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)2022/08/15 15:36
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2022/08/15 15:36
(単位:百万円) 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 売上高 7,538 8,894 売上原価 5,947 6,822 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の状況2022/08/15 15:36
当第1四半期連結累計期間は、当社の主力であるトナー事業や半導体関連事業において前連結会計年度からの好調が続いたことに加え、円安の進展による海外売上高の嵩上げもあり、売上高は8,894百万円となり、前年同期と比べ1,355百万円の増収(前年同期7,538百万円、前年同期比18.0%増)となりました。
利益面では、ウクライナ情勢と円安に起因する原燃料価格高騰の影響を受けたものの、当社最大規模であった9号抄紙機を前連結会計年度末に停機したことによる構造改革効果や増収(円安効果含む)及び価格転嫁により、原燃料費増のコストアップを吸収し、営業利益は761百万円と前年同期と比べ334百万円の増益(同427百万円、同比78.1%増)となりました。