建設仮勘定
連結
- 2022年3月31日
- 4億100万
- 2023年3月31日 -13.47%
- 3億4700万
個別
- 2022年3月31日
- 3億1000万
- 2023年3月31日 -0.97%
- 3億700万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/06/28 11:47
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) その他の固定資産 0 0 建設仮勘定 8 0 ソフトウエア 0 - - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額の主なもの2023/06/28 11:47
建設仮勘定 清水事業所 新型静電チャック製造設備増設及び改造 187 百万円 建設仮勘定 静岡事業所 洋紙仕上げ受電設備更新 37 機械及び装置 〃 5号コーター欠点検出器更新 36 建設仮勘定 〃 レーザーラマン分光光度計更新 31 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2023/06/28 11:47
当社グループは、継続的に収支の把握を行っている各事業を基準とした管理会計上の区分に従って資産をグルーピングしており、賃貸不動産及び遊休資産については、個別資産ごとにグルーピングを行っております。用途 場所 種類 金額(百万円) 工具、器具及び備品 6 建設仮勘定 75 ソフトウエア 0 機能紙事業の遊休資産(日本理化製紙㈱) 静岡県静岡市 機械装置 14 機能紙事業の生産設備 静岡県静岡市 建設仮勘定 108
電子材料事業及び機能紙事業において、更なる生産性向上を図り生産設備の統廃合を実施する中、稼働率が低下し今後の使用が見込めない一部の生産設備等を遊休資産として、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、当該設備等の回収可能価額は正味売却価額により測定しておりますが、売却や他の転用が困難なため回収可能価額は零として評価しております。