賞与引当金
連結
- 2019年3月31日
- 1億2954万
- 2020年3月31日 -18.57%
- 1億549万
個別
- 2019年3月31日
- 1億1452万
- 2020年3月31日 -19.85%
- 9178万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2020/06/30 11:38
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 給料手当等 1,022,343 985,154 賞与引当金繰入額 51,112 40,314 退職給付費用 34,019 32,092 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員賞与の支給に備えるため、将来の支給見込額のうち当期の負担額を計上しております。2020/06/30 11:38 - #3 引当金明細表(連結)
- 2020/06/30 11:38
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 39,405 2,264 7,351 34,319 賞与引当金 114,521 91,783 114,521 91,783 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/30 11:38
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 34,967千円 28,025千円 貸倒引当金 12,032 10,479
前事業年度及び当事業年度において、税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/30 11:38
(注)1 評価性引当額が305,261千円増加しております。この増加の主な内容は、減損損失に係る評価性引当額の増加132,349千円、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加93,136千円によるものであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 39,549千円 32,207千円 退職給付に係る負債 1,555 1,853
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 債権の貸倒に備えるため、一般債権については貸倒実績率に基づく額を計上しており、貸倒懸念債権及び破産更生債権等については、回収の可能性を勘案して個別に判定して計上しております。2020/06/30 11:38
ロ 賞与引当金
従業員賞与の支給に備えるため、将来の支給見込額のうち当連結会計年度の負担額を計上しておりま - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
個別法による原価法によっております。(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。)
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2020/06/30 11:38