純資産
連結
- 2019年3月31日
- 2746億9700万
- 2020年3月31日 +5.14%
- 2888億2000万
- 2021年3月31日 +12.34%
- 3244億6300万
個別
- 2019年3月31日
- 1505億6900万
- 2020年3月31日 +2.61%
- 1545億100万
- 2021年3月31日 +12.9%
- 1744億3500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 時価のあるもの2021/06/30 9:05
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として、移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、主に長短借入金の増加により545,529百万円となり、前連結会計年度末に比べ14,240百万円増加した。2021/06/30 9:05
純資産は、親会社株主に帰属する当期純利益の計上による利益剰余金の増加や、株価上昇に伴うその他有価証券評価差額金の増加等により324,463百万円となり、前連結会計年度末に比べ35,643百万円増加した。
この結果、自己資本比率は36.0%となり、前連結会計年度末に比べ2.1ポイント上昇した。また、1株当たり純資産額は1,265円53銭となった。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/06/30 9:05
当連結会計年度期首および当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首および当連結会計年度末における負債および純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略している。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2021/06/30 9:05
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上している。当連結会計年度における、当該自己株式の帳簿価額は809百万円、株式数は990千株である。 - #5 配当政策(連結)
- 当社は、業績の動向、財務状況、今後の事業展開等を総合的かつ長期的に勘案して、継続的かつ安定的に配当を行うことを基本方針としている。この基本方針に基づき、当社は中間配当および期末配当の年2回、取締役会の決議により剰余金の配当を行う。なお、企業価値の向上、持続的な成長への基盤の整備を行うことを目的として、利益の一部を留保し、競争力強化のための設備投資や新たな成長が期待できる分野におけるR&DおよびM&Aを含めたニューインベストメント資金として有効に活用する。2021/06/30 9:05
当事業年度の配当については、この基本方針を踏まえ、財務状況等を勘案し、12円の期末配当を実施することに決定した。この結果、当事業年度の純資産配当率(連結)は2.0%となった。
また、当社は取締役会の決議によって、毎年9月30日を基準日として中間配当を行うことができる旨を定款に定めている。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2021/06/30 9:05
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額および算定上の基礎ならびに1株当たり当期純利益および算定上の基礎は、次のとおりである。2021/06/30 9:05
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していない。項目 前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) (算定上の基礎) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額 288,820百万円 324,463百万円 普通株式に係る純資産額 278,254百万円 313,326百万円