- 3941
- 2026/09/10
- 時価
- 4114億円
- PER 予
- 11.98倍
- 2010年以降
- 5.88-43.57倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.74倍
- 2010年以降
- 0.34-1.11倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.29%
- ROE 予
- 6.16%
- ROA 予
- 2.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 431億9900万
- 2021年3月31日 +0%
- 432億
個別
- 2020年3月31日
- 229億4000万
- 2021年3月31日 -1.51%
- 225億9300万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- 3.業績連動報酬等に係る業績指標の内容および当該業績連動報酬の額または算定方法の決定に関する方針2021/06/30 9:05
業績連動報酬は、金銭による賞与とし、その額は、事業年度の業績(主として営業利益、経常利益)などを考慮して、兼務する執行役員の役位に応じて決定する。支給する場合、当該事業年度の終了後の一定の時期に支給する。
4.非金銭報酬等の内容および当該非金銭報酬等の額もしくは数または算定方法の決定に関する方針 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループが目標とすべき重要な経営指標は次のとおりである。2021/06/30 9:05
・売上高経常利益率: 6%以上
・D/Eレシオ : 1.5倍以下 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外においては、2020年10月、SCGパッケージング社(タイ)の子会社でフィリピンにおける段ボール原紙の製造・販売会社であるユナイテッド・パルプ・アンド・ペーパー社に資本参加し、同国での段ボール原紙事業に参入した。また同月、トライウォール社(香港)がメキシコの重量物包装資材の製造・販売会社を子会社化し、同国において重量物包装事業の拡大を図った。さらに、12月には、タイ・コンテナーズ・グループ社がベトナムの段ボール・紙器メーカーを子会社化し、同国における生産拠点を拡充した。2021/06/30 9:05
この結果、当連結会計年度の売上高は680,714百万円(前期比99.6%)、営業利益は39,938百万円(同96.9%)、経常利益は43,200百万円(同100.0%)、親会社株主に帰属する当期純利益は28,599百万円(同102.9%)となりました。主な内容は次のとおりである。
売上高については、食品や通販・宅配向けなどの需要に底堅さはみられるものの、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う景気悪化の影響により減収となり、営業利益についても減益となった。