四半期報告書-第154期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更している。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「板紙・紙加工関連事業」の売上高は8,057百万円減少し、「軟包装関連事業」の売上高は261百万円減少し、「重包装関連事業」の売上高は1,984百万円減少し、「その他」の売上高は2百万円減少している。また、セグメント利益に与える影響は軽微である。
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更している。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「板紙・紙加工関連事業」の売上高は8,057百万円減少し、「軟包装関連事業」の売上高は261百万円減少し、「重包装関連事業」の売上高は1,984百万円減少し、「その他」の売上高は2百万円減少している。また、セグメント利益に与える影響は軽微である。