有価証券報告書-第155期(2022/04/01-2023/03/31)
(収益認識関係)
1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
地域別の内訳
※ 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、国内における不織布、紙器機械の製造・販売、運送事業、保険代理業、リース業および不動産業を含んでいる。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
地域別の内訳
※ 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、国内における不織布、紙器機械の製造・販売、運送事業、保険代理業、リース業および不動産業を含んでいる。
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
収益を理解するための基礎となる情報は、第5「経理の状況」 1「連結財務諸表等」 「注記事項」 (連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項) 4「会計方針に関する事項」 (6)「重要な収益および費用の計上基準」に記載のとおりである。
3 顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係ならびに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額および時期に関する情報
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
(1)顧客との契約から生じた債権の残高
顧客との契約から生じた債権は以下のとおりである。
(2)残存履行義務に配分した取引価格
当社グループでは、当初に予定される顧客との契約期間が1年以内であるため、残存履行義務に配分した取引価格の総額及び収益の認識が見込まれる期間の記載を省略している。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
(1)顧客との契約から生じた債権の残高
顧客との契約から生じた債権は以下のとおりである。
(2)残存履行義務に配分した取引価格
当社グループでは、当初に予定される顧客との契約期間が1年以内であるため、残存履行義務に配分した取引価格の総額及び収益の認識が見込まれる期間の記載を省略している。
1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
地域別の内訳
| 報告セグメント | その他 ※ (百万円) | 合計 (百万円) | |||||
| 板紙・ 紙加工 関連事業 (百万円) | 軟包装 関連事業 (百万円) | 重包装 関連事業 (百万円) | 海外 関連事業 (百万円) | 計 (百万円) | |||
| 日本 | 445,418 | 93,824 | 39,326 | 9,273 | 587,842 | 33,973 | 621,816 |
| アジア | 3,420 | 152 | 2,746 | 65,319 | 71,639 | 217 | 71,856 |
| ヨーロッパ | ― | ― | 14 | 45,246 | 45,261 | ― | 45,261 |
| その他 | ― | 2 | 292 | 6,678 | 6,973 | 6 | 6,979 |
| 顧客との契約から生じる 収益を分解した情報 | 448,838 | 93,979 | 42,380 | 126,518 | 711,716 | 34,197 | 745,914 |
| その他の収益 | ― | ― | ― | ― | ― | 1,012 | 1,012 |
| 外部顧客への売上高 | 448,838 | 93,979 | 42,380 | 126,518 | 711,716 | 35,210 | 746,926 |
※ 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、国内における不織布、紙器機械の製造・販売、運送事業、保険代理業、リース業および不動産業を含んでいる。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
地域別の内訳
| 報告セグメント | その他 ※ (百万円) | 合計 (百万円) | |||||
| 板紙・ 紙加工 関連事業 (百万円) | 軟包装 関連事業 (百万円) | 重包装 関連事業 (百万円) | 海外 関連事業 (百万円) | 計 (百万円) | |||
| 日本 | 482,430 | 113,031 | 42,490 | 3,966 | 641,919 | 33,287 | 675,206 |
| アジア | 1,421 | 386 | 2,148 | 75,831 | 79,787 | 828 | 80,615 |
| ヨーロッパ | ― | 2,042 | 29 | 74,277 | 76,349 | ― | 76,349 |
| その他 | ― | 51 | 390 | 12,236 | 12,678 | ― | 12,678 |
| 顧客との契約から生じる 収益を分解した情報 | 483,851 | 115,512 | 45,059 | 166,312 | 810,734 | 34,115 | 844,850 |
| その他の収益 | ― | ― | ― | ― | ― | 1,230 | 1,230 |
| 外部顧客への売上高 | 483,851 | 115,512 | 45,059 | 166,312 | 810,734 | 35,345 | 846,080 |
※ 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、国内における不織布、紙器機械の製造・販売、運送事業、保険代理業、リース業および不動産業を含んでいる。
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
収益を理解するための基礎となる情報は、第5「経理の状況」 1「連結財務諸表等」 「注記事項」 (連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項) 4「会計方針に関する事項」 (6)「重要な収益および費用の計上基準」に記載のとおりである。
3 顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係ならびに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額および時期に関する情報
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
(1)顧客との契約から生じた債権の残高
顧客との契約から生じた債権は以下のとおりである。
| 当連結会計年度 | ||
| 期首残高(百万円) | 期末残高(百万円) | |
| 顧客との契約から生じた債権 | 197,118 | 214,626 |
(2)残存履行義務に配分した取引価格
当社グループでは、当初に予定される顧客との契約期間が1年以内であるため、残存履行義務に配分した取引価格の総額及び収益の認識が見込まれる期間の記載を省略している。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
(1)顧客との契約から生じた債権の残高
顧客との契約から生じた債権は以下のとおりである。
| 当連結会計年度 | ||
| 期首残高(百万円) | 期末残高(百万円) | |
| 顧客との契約から生じた債権 | 214,626 | 242,830 |
(2)残存履行義務に配分した取引価格
当社グループでは、当初に予定される顧客との契約期間が1年以内であるため、残存履行義務に配分した取引価格の総額及び収益の認識が見込まれる期間の記載を省略している。