3880 大王製紙

3880
2026/07/10
時価
1556億円
PER 予
11.84倍
2010年以降
赤字-57.34倍
(2010-2026年)
PBR
0.63倍
2010年以降
0.5-1.55倍
(2010-2026年)
配当 予
1.52%
ROE 予
5.29%
ROA 予
1.41%
資料
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大王製紙(3880)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
189億6800万
2013年6月30日 -36.58%
120億2900万
2013年9月30日 +105.33%
246億9900万
2013年12月31日 +62.08%
400億3200万
2014年3月31日 +41.5%
566億4500万
2014年6月30日 -72.92%
153億4100万
2014年9月30日 +108.87%
320億4300万
2014年12月31日 +54.07%
493億7000万
2015年3月31日 +35.27%
667億8300万
2015年6月30日 -75.08%
166億4200万
2015年9月30日 +109.26%
348億2500万
2015年12月31日 +52.72%
531億8400万
2016年3月31日 +34.44%
714億9900万
2016年6月30日 -76.57%
167億5100万
2016年9月30日 +106.14%
345億3100万
2016年12月31日 +54.63%
533億9700万
2017年3月31日 +36.41%
728億3700万
2017年6月30日 -73.24%
194億9300万
2017年9月30日 +97.51%
385億100万
2017年12月31日 +52.8%
588億2900万
2018年3月31日 +36.13%
800億8400万
2018年6月30日 -74.99%
200億2900万
2018年9月30日 +107.65%
415億9000万
2018年12月31日 +53.41%
638億400万
2019年3月31日 +33.96%
854億7500万
2019年6月30日 -75.33%
210億8500万
2019年9月30日 +106.22%
434億8200万
2019年12月31日 +52.59%
663億4800万
2020年3月31日 +35.42%
898億5100万
2020年6月30日 -77.44%
202億6900万
2020年9月30日 +112.75%
431億2200万
2020年12月31日 +53.59%
662億3000万
2021年3月31日 +33.65%
885億1600万
2021年6月30日 -72.86%
240億2500万
2021年9月30日 +103.65%
489億2600万
2021年12月31日 +52.19%
744億5900万
2022年3月31日 +35.9%
1011億9200万
2022年6月30日 -74.88%
254億1600万
2022年9月30日 +105.84%
523億1700万
2022年12月31日 +55.52%
813億6500万
2023年3月31日 +34.77%
1096億5800万
2023年6月30日 -75.91%
264億1700万
2023年9月30日 +100.25%
528億9900万
2023年12月31日 +49.11%
788億7700万
2024年3月31日 +33.13%
1050億600万
2024年6月30日 -74.14%
271億5600万
2024年9月30日 +97.55%
536億4600万
2024年12月31日 +52.14%
816億1700万
2025年3月31日 +35.47%
1105億6300万
2025年9月30日 -51.68%
534億2300万
2025年12月31日 +52.74%
815億9800万
2026年3月31日 +35.98%
1109億5800万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)319,358666,770
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)8,97821,321
2026/06/25 16:23
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを記載しています。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。
2026/06/25 16:23
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
ダイオーエコワーク株式会社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いています。2026/06/25 16:23
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
連結損益計算書の売上高の10%以上である単一の外部顧客がいないため、記載を省略しています。
2026/06/25 16:23
#5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
4.当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額
売上高949百万円
営業利益△763百万円
2026/06/25 16:23
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
セグメント間の内部売上高及び振替高は、当事者間の協議のうえで決定した価格に基づいています。2026/06/25 16:23
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しています。
2026/06/25 16:23
#8 役員報酬(連結)
(d)業績連動報酬(賞与)の仕組み
単年度の当社の業績に連動する年次インセンティブ報酬の業績評価指標(KPI)は企業活動の成果を表す連結営業利益と企業活動の源泉である連結売上高とします。
また、両KPIの評価ウェイトは全役位一律で連結営業利益:連結売上高=80:20とし、それぞれのKPIに係る業績目標値に対する達成度等に応じて0~150%の範囲で変動する支給率に基づき、支給額の算定を行います。
2026/06/25 16:23
#9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
③ 紙・板紙事業の収益安定化と新規事業投資
需要が減少し、原燃料価格が高止まりする中でも価格改定を着実に実行し、売上高の拡大よりも安定的な利益創出を重視した事業運営を行います。加えて、2025年度に営業運転を開始したセルロースナノファイバー複合樹脂の商用プラントを安定稼働させるとともに、バイオリファイナリー等の新素材事業の開拓と投資を継続し、国内洋紙需要減退を補完できる体制を構築します。
(3)会社の対処すべき課題
2026/06/25 16:23
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(1)経営成績の状況
当連結会計年度の連結業績について、売上高はホーム&パーソナルケア海外事業における構造改革の影響等により前期並みとなりましたが、営業利益・経常利益は上記構造改革による固定費の削減に加え、ホーム&パーソナルケア国内事業におけるソフトパックティシューや長尺トイレットペーパーをはじめとする付加価値商品の伸長や価格改定の浸透、及びいわき大王製紙のボイラー再稼働による紙・板紙事業におけるエネルギーコスト改善等により大幅な増益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、上記に加え、特別損失に計上した事業構造改善費用及び減損損失が前期と比べて減少したこと等により、前期から大幅な増益となりました。
当連結会計年度の連結業績は、以下のとおりです。
2026/06/25 16:23
#11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いています。
2.持分法の適用に関する事項
2026/06/25 16:23
#12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1.顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載していません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しています。
2026/06/25 16:23

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