営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- -214億4100万
- 2024年3月31日
- 143億6700万
個別
- 2023年3月31日
- -182億9400万
- 2024年3月31日
- 91億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去に係る調整額△12,527百万円、報告セグメントに帰属しない投資有価証券等の全社資産27,453百万円です。2024/06/26 12:14
3.セグメント利益又はセグメント損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、木材事業、造林事業、機械事業、物流事業、売電事業、ゴルフ場事業及び不動産賃貸事業等を含んでいます。
2.調整額は以下のとおりです。
(1)セグメント利益又はセグメント損失の調整額は、セグメント間取引消去に係る調整額です。
(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去に係る調整額△12,527百万円、報告セグメントに帰属しない投資有価証券等の全社資産27,453百万円です。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2024/06/26 12:14 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。2024/06/26 12:14
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
セグメント間の内部売上高及び振替高は、当事者間の協議のうえで決定した価格に基づいています。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (c)紙・板紙事業2024/06/26 12:14
紙・板紙事業では、売上高の拡大から安定した営業利益の獲得に方針を転換し、毎期100~150億円程度の営業利益を確保することを最優先事項として事業を展開します。今後、原紙販売の伸長が見込めない中、パッケージ分野を中心に付加価値の高い最終製品の販売比率を高め、素材から最終製品までの一貫化を一段と強化してまいります。
② 将来成長のための厳選した投資の実行 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方で、第4次中期事業計画の数値計画に対しては、原燃料価格をはじめとする製造コストの悪化を全て吸収するには至っていないことに加え、想定為替レート等の前提が乖離した影響もあり、未達となりました。第4次中期事業計画の数値目標及び当連結会計年度の連結業績は以下のとおりです。2024/06/26 12:14
当連結会計年度の連結業績は、以下のとおりです。第4次中期事業計画数値計画 2023年度(2024年3月期)連結業績 売上高 7,200億円 6,717億円 営業利益 510億円 144億円 営業利益率 7.1% 2.1%
① 売上高 - #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 約の内容、及び契約の締結が営業活動等へ及ぼす重要な影響2024/06/26 12:14
着手を計画している本業務提携の取組内容は以下のとおりで、いずれの取組みにおいても取引先との関係を尊重しつつ、迅速に効果を発現してまいります。なお、本業務提携の効果については、現時点で2026年度に当社において20億円程度の営業利益増加を目標としています。
① 生産技術