受取手形
個別
- 2017年2月28日
- 2億390万
- 2018年2月28日 -0.04%
- 2億382万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①キャッシュ・フロー2018/05/25 9:13
当連結会計年度末の現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末に比べ566百万円増加し、1,840百万円となりました。これに受取手形及び売掛金、電子記録債権を加えますと、設備資金も含めた通常予想される範囲内の支払に対して十分な水準にあると判断しております。さらにコミットメントラインの未使用枠残高が1,400百万円及びコミット型タームローンの未使用枠残高が600百万円あり、万一資金需要に変化が生じても十分に対応できる体制にあると考えております。なお、各キャッシュ・フローの状況につきましては、「第2 事業の状況 1 業績等の概要(2)キャッシュ・フローの状況」に記載のとおりであります。
②財政状態 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2018/05/25 9:13
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。投資有価証券は、主に取引先企業との業務に関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は、1年以内の支払期日であります。借入金は、運転資金であります。なお、東京支店建て替えに伴う設備資金として、シンジケートを活用したタームローンを締結しております。