短期借入金の純増減額(△は減少)、財務活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2018年2月28日
- -2億
- 2019年2月28日
- -7000万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- ミット型タームローン契約を締結しております。2019/05/24 9:16
当連結会計年度末におけるコミットメントラインに係る借入実行状況は次のとおりであります。
当連結会計年度末におけるコミット型タームローンに係る借入実行状況は次のとおりであります。前連結会計年度(2018年2月28日) 当連結会計年度(2019年2月28日) コミットメントラインの総額 1,400,000千円 1,400,000千円 借入実行残高 -千円 -千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- c.キャッシュ・フローの分析に基づく資本の財源及び資金の流動性について2019/05/24 9:16
当連結会計年度末の現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ568百万円減少し、1,271百万円となりました。これに受取手形及び売掛金、電子記録債権を加えますと、設備資金も含めた通常予想される範囲内の支払に対して十分な水準にあると判断しております。さらにコミットメントラインの未使用枠残高が1,400百万円及びコミット型タームローンの未使用枠残高が200百万円あり、万一資金需要に変化が生じても十分に対応できる体制にあると考えております。なお、各キャッシュ・フローの状況につきましては、「第2 事業の状況 3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (1)経営成績等の状況の概要 ②キャッシュ・フローの状況」に記載のとおりであります。
③経営成績に重要な影響を与える要因について - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- ③ 資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理2019/05/24 9:16
当社は、十分な手許流動性を確保することにより、流動性リスクを軽減しております。さらにコミットメントラインの未使用枠残高が1,400百万円及びコミット型タームローンの未使用枠残高が200百万円あり、万一資金需要に変化が生じても十分に対応できるように管理しております。
(4) 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明