繰延税金負債
連結
- 2021年2月28日
- 1億758万
- 2022年2月28日 +95.88%
- 2億1074万
個別
- 2021年2月28日
- 1億3921万
- 2022年2月28日 +55.07%
- 2億1588万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/05/27 9:12
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年2月28日) 当事業年度(2022年2月28日) 繰延税金資産合計 284,944千円 290,017千円 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △286,706千円 △277,577千円 繰延税金負債合計 △424,163千円 △505,906千円 繰延税金負債の純額 △139,218千円 △215,888千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/05/27 9:12
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2021年2月28日) 当連結会計年度(2022年2月28日) 繰延税金資産合計 316,576千円 295,165千円 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △286,706千円 △277,577千円 繰延税金負債合計 △424,163千円 △505,906千円 繰延税金負債の純額 △107,587千円 △210,741千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債の状況)2022/05/27 9:12
負債合計は前連結会計年度末に比べ23百万円減少し、3,219百万円となりました。このうち流動負債は支払手形及び買掛金・電子記録債務が減少したことにより、合計で27百万円減少しました。また、固定負債は長期借入金・退職給付に係る負債が減少する一方で、繰延税金負債が増加したことにより、合計で3百万円増加しました。
(純資産の状況) - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載した内容と同一であります。
(繰延税金資産の回収可能性)
1.当事業年度の財務諸表に計上した金額
繰延税金資産(純額) -千円(繰延税金負債との相殺前の金額 290,017千円)
繰延税金負債(純額) 215,888千円2022/05/27 9:12 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 1.当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2022/05/27 9:12
繰延税金資産(純額) -千円(繰延税金負債との相殺前の金額 295,165千円)
繰延税金負債(純額) 210,741千円