- 3947
- 2026/09/10
- 時価
- 255億円
- PER 予
- 7.13倍
- 2009年以降
- 赤字-30.41倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.49倍
- 2009年以降
- 0.28-0.67倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.63%
- ROE 予
- 6.89%
- ROA 予
- 3.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2018年12月31日
- 426億9276万
- 2019年12月31日 -4.3%
- 408億5636万
個別
- 2018年12月31日
- 408億8482万
- 2019年12月31日 -5.14%
- 387億8146万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 特定の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%を超えるものがないため、記載を省略しております。2020/08/11 14:37
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 2020/08/11 14:37
前連結会計年度(2018年12月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額
(注) 取得価額相当額の算定は、有形固定資産の期末残高等に占める未経過リース料期末残高の割合が低いため、支払利子込み法によっております。当連結会計年度(2019年12月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額
(2)未経過リース料期末残高相当額 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2020/08/11 14:37
7 企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 826,327千円 固定資産 499,868 資産合計 1,326,196
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。 - #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- (IFRS第16号「リース」の適用)2020/08/11 14:37
一部のIFRS適用子会社は、当連結会計年度よりIFRS第16号「リース」を適用しております。当該会計基準の適用にともない、従来連結財務諸表の無形固定資産のその他に含めて記載しておりました土地使用権326,929千円につきましては、当連結会計年度より使用権資産として有形固定資産のその他に含めて記載しております。
また、その他の使用権資産およびリース債務を認識しておりますが、連結財務諸表におよぼす影響は軽微であります。 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 3 固定資産の減価償却の方法2020/08/11 14:37
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の主な内容は、次のとおりであります。
2020/08/11 14:37前連結会計年度
(自 2018年1月1日
至 2018年12月31日)当連結会計年度
(自 2019年1月1日
至 2019年12月31日)機械装置及び運搬具 4,423千円 -千円 計 4,423 - - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の主な内容は、次のとおりであります。
2020/08/11 14:37前連結会計年度
(自 2018年1月1日
至 2018年12月31日)当連結会計年度
(自 2019年1月1日
至 2019年12月31日)機械装置及び運搬具 85,604千円 -千円 計 85,604 - - #8 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の主な内容は、次のとおりであります。
2020/08/11 14:37前連結会計年度
(自 2018年1月1日
至 2018年12月31日)当連結会計年度
(自 2019年1月1日
至 2019年12月31日)建物及び構築物 1,221千円 -千円 機械装置及び運搬具 20,184 - その他 4,290 - 撤去費用 8,360 - 計 34,056 - - #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2020/08/11 14:37
(単位:千円) - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」および「当期減少額」の記載を省略しております。
2 有形固定資産の当期増加額の主なものは、次のとおりであります。
(1) 福島事業所 印刷設備更新
機械及び装置 57,076千円
(2) 松本事業所 製函設備更新
機械及び装置 74,504千円2020/08/11 14:37 - #11 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに旭段ボール株式会社を連結したことにともなう連結開始時の資産および負債の内訳ならびに旭段ボール株式会社株式の取得価額と旭段ボール株式会社株式取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2020/08/11 14:37
当連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日)流動資産 1,638,189千円 固定資産 1,415,916 流動負債 △1,608,336
株式の取得により新たにGRAND FORTUNE CORPORATION SDN.BHD.を連結したことにともなう連結開始時の資産および負債の内訳ならびにGRAND FORTUNE CORPORATION SDN.BHD.株式の取得価額とGRAND FORTUNE CORPORATION SDN.BHD.株式取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #12 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2020/08/11 14:37
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位に基づき資産の用途により、事業用資産については主に独立した会計単位である事業所単位で、賃貸用資産については不動産賃貸契約単位で、遊休資産および処分予定資産については資産単位で、資産のグルーピングを行っております。場所 セグメントの名称 用途 種類 減損損失 茨城県つくば市 包装材関連事業 事業用資産 機械装置及び運搬具 1,188,000千円 埼玉県川越市 包装材関連事業 事業用資産 建物及び構築物機械装置及び運搬具その他の有形固定資産その他の無形固定資産 188,813千円 福島県福島市 包装材関連事業 事業用資産 建物及び構築物機械装置及び運搬具 190,000千円
事業用資産については、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっている事業所について、減損処理の要否を検討し帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を計上しております。 - #13 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/08/11 14:37
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等負担率との差異原因の主な項目別内訳前事業年度(2018年12月31日) 当事業年度(2019年12月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △716,618 △699,354 その他有価証券評価差額金 △3,615,355 △3,061,816
- #14 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/08/11 14:37
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等負担率との差異原因の主な項目別内訳前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △728,731 △710,406 その他有価証券評価差額金 △3,720,504 △3,169,247
- #15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- イ 財政状態2020/08/11 14:37
当連結会計年度における総資産は625億61百万円(前年同期比2.4%減)となりました。流動資産は217億4百万円(前年同期比1.2%増)、固定資産は408億56百万円(前年同期比4.3%減)となりました。
負債合計は268億44百万円(前年同期比1.8%減)、流動負債は193億96百万円(前年同期比2.2%減)、固定負債は74億48百万円(前年同期0.6%減)となりました。 - #16 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/08/11 14:37
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)2020/08/11 14:37
3 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)