- 3947
- 2026/09/10
- 時価
- 255億円
- PER 予
- 7.13倍
- 2009年以降
- 赤字-30.41倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.49倍
- 2009年以降
- 0.28-0.67倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.63%
- ROE 予
- 6.89%
- ROA 予
- 3.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2024年12月31日
- 493億47万
- 2025年12月31日 +10.06%
- 542億6163万
個別
- 2024年12月31日
- 455億1185万
- 2025年12月31日 +12.72%
- 513億152万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 特定の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%を超えるものがないため、記載を省略しております。2026/03/26 12:54
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定にともない、当連結会計年度の連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。2026/03/26 12:54
この結果、暫定的に算出されたのれんの金額2,473,112千円は、会計処理の確定により790,399千円減少し1,682,713千円となっております。また、前連結会計年度末ののれんは744,672千円、利益剰余金は4,635千円それぞれ減少し、顧客関連資産は778,272千円、機械装置及び運搬具は233,437千円、繰延税金負債は182,662千円、非支配株主持分は87,822千円、為替換算調整勘定は1,628千円、有形固定資産その他は438千円それぞれ増加しております。
取得による企業結合 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/03/26 12:54
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社の連結子会社である泰納包装(蘇州)有限公司の工場が中国政府の収用対象となりましたが、収用対象資産の中国政府への引き渡しが2024年5月6日に完了したことにともない、収用に係る補償金の入金額と、引き渡し対象資産の帳簿価額との差額を固定資産売却益として計上したものであり、その内訳は次のとおりであります。2026/03/26 12:54
前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 機械装置及び運搬具 602,746 - その他有形固定資産 540,763 - 計 1,961,911 - - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2026/03/26 12:54
(単位:千円) - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」および「当期減少額」の記載を省略しております。
2 有形固定資産の当期増加額の主なものは、次のとおりであります。
福島事業所 段ボール製板設備一部更新
機械及び装置 189,250千円
川越事業所 段ボール製函設備更新
機械及び装置 79,073千円
蟹江事業所 軟包装材製造設備更新
機械及び装置 52,720千円2026/03/26 12:54 - #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにVietnam TKT Plastic Packaging Joint Stock Companyを連結したことにともなう連結開始時の資産および負債の内訳ならびにVietnam TKT Plastic Packaging Joint Stock Companyの株式取得価額とVietnam TKT Plastic Packaging Joint Stock Company株式取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2026/03/26 12:54
(注) 「注記事項(企業結合等関係)」に記載の暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額により算定しております。流動資産 1,257,184千円 固定資産 1,818,516 のれん 1,682,713
当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日) - #8 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/03/26 12:54
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位に基づき資産の用途により、事業用資産については主に独立した会計単位である事業所単位で、賃貸用資産については不動産賃貸契約単位で、遊休資産および処分予定資産については資産単位で、資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 土地 89,387千円 その他有形固定資産 8,436千円 その他無形固定資産 3,605千円
事業用資産については、営業から生ずる損益が継続してマイナスとなっている事業所について、減損処理の要否を検討し帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を計上しております。 - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/03/26 12:54
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等負担率との差異原因の主な項目別内訳前事業年度(2024年12月31日) 当事業年度(2025年12月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △613,785 △613,915 その他有価証券評価差額金 △4,023,262 △3,636,002
前事業年度と当事業年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/03/26 12:54
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等負担率との差異原因の主な項目別内訳前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △741,340 △732,163 その他有価証券評価差額金 △4,034,455 △3,638,121
- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態2026/03/26 12:54
当連結会計年度末における総資産は848億74百万円(前年同期比10.5%増)となりました。流動資産は306億13百万円(前年同期比11.3%増)、固定資産は542億61百万円(前年同期比10.1%増)となりました。
負債合計は370億34百万円(前年同期比20.7%増)、流動負債は301億18百万円(前年同期比26.9%増)、固定負債は69億15百万円(前年同期比0.4%減)となりました。 - #12 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/03/26 12:54
1.固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 貯蔵品…最終仕入原価法2026/03/26 12:54
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)