四半期報告書-第76期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日)

【提出】
2022/11/14 16:04
【資料】
PDFをみる
【項目】
48項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ.前第3四半期連結累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年9月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメントその他
(注1)
合計調整額
(注2)
四半期
連結損益
計算書
計上額
(注3)
ワークスタイル領域ライフスタイル領域
ファニチャー事業ビジネスサプライ流通事業ステーショナリー事業インテリアリテール
事業
売上高
外部顧客への売上高105,77580,997186,77341,25913,67654,936152241,861-241,861
セグメント間の
内部売上高又は振替高
2,1157,1829,29814,0313414,06615623,521△23,521-
107,89088,180196,07155,29113,71169,002308265,382△23,521241,861
セグメント利益又は損失(△)15,5481,95317,5015,0317765,807△423,304△4,88118,423

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれないアンテナショップ等を含んでいる。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△4,881百万円には、セグメント間取引消去及び全社費用が含まれている。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の管理部門に係る費用等である。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ.当第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年9月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:百万円)
報告セグメントその他
(注1)
合計調整額
(注2)
四半期
連結損益
計算書
計上額
(注3)
ワークスタイル領域ライフスタイル領域
ファニチャー事業ビジネスサプライ流通事業ステーショナリー事業インテリアリテール
事業
売上高
顧客との契約から生じる収益98,86666,625165,49145,15214,10259,25584224,831-224,831
その他の収益------6767-67
外部顧客への売上高98,86666,625165,49145,15214,10259,255152224,899-224,899
セグメント間の
内部売上高又は振替高
1,4905,2396,73013,1603713,19713920,067△20,067-
100,35771,864172,22258,31214,14072,452292244,966△20,067224,899
セグメント利益又は損失(△)12,7952,31515,1115,2307085,939△9520,955△5,99214,963

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれないアンテナショップ等を含んでいる。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△5,992百万円には、セグメント間取引消去及び全社費用が含まれている。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の管理部門に係る費用等である。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2 報告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの区分方法の変更)
従来、「空間価値ドメイン」「ビジネスサプライドメイン」「グローバルステーショナリードメイン」の3つを報告セグメントとしていたが、第1四半期連結会計期間より、「長期ビジョンCCC2030」の達成に向けて、自らの社会における役割を「WORK & LIFE STYLE Company」と再定義し、「働く」「学ぶ・暮らす」のドメインで、文具や家具だけにとらわれない豊かな生き方を創造する企業となることを目指すとしたことを受けて、事業領域を「ワークスタイル領域」と「ライフスタイル領域」の2つに整理し、報告セグメントを「ファニチャー事業」「ビジネスサプライ流通事業」「ステーショナリー事業」「インテリアリテール事業」の4つに変更している。なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の区分に基づき作成している。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更している。
当該変更により、新たな会計方針を適用する前と比べて、ファニチャー事業セグメントでは、当第3四半期連結累計期間の売上高が2,836百万円減少し、セグメント利益が49百万円減少している。
ビジネスサプライ流通事業セグメントでは、当第3四半期連結累計期間の売上高が16,564百万円減少し、セグメント利益が7百万円減少している。
ステーショナリー事業セグメントでは、当第3四半期連結累計期間の売上高が487百万円減少し、セグメント利益が44百万円減少している。
インテリアリテール事業セグメントでは、当第3四半期連結累計期間の売上高が267百万円減少している。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。