- 3950
- 2026/08/28
- 時価
- 911億円
- PER 予
- 15.92倍
- 2009年以降
- 6.91-33.69倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.09倍
- 2009年以降
- 0.57-1.52倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.75%
- ROE 予
- 6.84%
- ROA 予
- 5.38%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ザ・パック(3950)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 紙加工品事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年3月31日
- 5億6000万
- 2014年3月31日 +31.79%
- 7億3800万
- 2015年3月31日 -20.33%
- 5億8800万
- 2016年3月31日 +44.22%
- 8億4800万
- 2017年3月31日 +23.35%
- 10億4600万
- 2018年3月31日 -5.93%
- 9億8400万
- 2019年3月31日 -11.08%
- 8億7500万
- 2020年3月31日 -5.03%
- 8億3100万
- 2021年3月31日 -10.59%
- 7億4300万
- 2022年3月31日 +17.9%
- 8億7600万
- 2023年3月31日 +44.41%
- 12億6500万
- 2024年3月31日 +13.99%
- 14億4200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 紙加工品事業
当第1四半期連結売上高の71.8%を占めるこの部門では、紙袋(対連結売上高構成比30.9%)は、外国人観光客も含めて国内観光需要が盛況なうえに個人消費も好調なため、同上売上高は70億5百万円(前年同期比12.0%増加)となりました。
紙器(同上構成比26.1%)は、テイクアウト用の食品向けパッケージの販売や食品を中心とした土産物市場が好調に推移した結果、同上売上高は59億13百万円(前年同期比13.1%増加)となりました。
段ボール(同上構成比12.7%)は、メーカー向けの販売は前年並みに推移したものの、EC市場向けパッケージの仕様変更により、同上売上高は28億81百万円(前年同期比5.8%減少)となりました。
印刷(同上構成比2.1%)は、設備投資の入替に伴う稼働時間の減少により、同上売上高は4億87百万円(前年同期比7.5%減少)となりました。
以上により、この部門の売上高は162億89百万円(前年同期比8.1%増加)となり、営業利益は14億42百万円(前年同期比14.0%増加)となりました。2024/05/13 13:12