当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 9536万
- 2014年3月31日
- -2814万
個別
- 2013年3月31日
- 4544万
- 2014年3月31日 -8.18%
- 4172万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 当連結会計年度は、税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。2014/06/27 10:41
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/27 10:41
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「受取保険金」については、従来、特別利益に計上しておりましたが、当連結会計年度より、特殊な事情により発生したものを除き営業外収益に計上する方法に変更しております。この変更は、受取保険金の多くは、通常の営業活動のなかで発生するものであり、今後も経常的に発生すると見込まれることから、損益区分をより明確にするために行ったものであります。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。2014/06/27 10:41
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、特別利益に表示していた「受取保険金」11,520千円を営業外収益に含めて表示しております。これにより、経常利益が11,520千円増加しておりますが、税金等調整前当期純利益に与える影響はありません。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑤当期純利益又は当期純損失2014/06/27 10:41
税金費用が前連結会計年度に比べ51百万円減少したものの、当期純利益は前連結会計年度の95百万円から、123百万円減少して当期純損失28百万円に、1株当たり当期純利益金額は前連結会計年度の6.23円から、8.07円減少して1株当たり当期純損失金額1.84円となりました。
(4) 経営成績に重要な影響を与える要因について - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2014/06/27 10:41
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 売上高 331,119 433,017 税引前当期純利益 122,685 156,316 当期純利益 96,589 124,116 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/27 10:41
4 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当期純利益又は当期純損失(△)(千円) 95,364 △28,146 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ―