四半期報告書-第69期第2四半期(平成26年7月1日-平成26年9月30日)
※2 減損損失
前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)
当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。
当社グループは、事業部を単位としてグルーピングを行い、遊休資産については単独で資産のグルーピングを行っております。
当資産は、当第2四半期連結累計期間において遊休状態となり、将来の用途が定まっていないことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
なお、当資産の回収可能価額は正味売却価額により測定しております。
当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)
該当事項はありません。
前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)
当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失(千円) |
| 福岡県鞍手郡 | 遊休資産 | 機械装置 | 7,830 |
当社グループは、事業部を単位としてグルーピングを行い、遊休資産については単独で資産のグルーピングを行っております。
当資産は、当第2四半期連結累計期間において遊休状態となり、将来の用途が定まっていないことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
なお、当資産の回収可能価額は正味売却価額により測定しております。
当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)
該当事項はありません。